5年後は日本のハイブリット車は潰れる
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/03/23 15:46 投稿番号: [36871 / 85019]
哀れな田舎もんの無意識的な韓国企業恐怖症がpublicopinion100 の書き込みに集約されている。
「2009年にはホンダ自動車が作るハイブリッドカーくらいは十分に追い抜けると思います」
この現代自動車のコメントは正論
しかし、世界人がもう一言付け加えるなら
5年後の世界のハイブリット車市場
日本企業はコテンパンに韓国企業に押さえられるだろう
その根拠は韓国の財閥の持つ以下の長所が万遍なく
ハイブリット車の開発、市場投入に注がれるからだ。
1}トップによる戦略的コントロール
2}金融資産、人的資産、技術に関する高い柔軟性
3}主要人物や研究開発が財閥内を頻繁に移動
4}多角化、コングロマリットによるリスク分散
5}経営資源の柔軟な資源展開により、品質面よりも価格面で優位性の追求が容易
ハイブリッドカーはまだ世界の専門家の間では将来の環境問題を考量した上での理想の乗り物ではないという
しかし、「理想の乗り物」が開発される過度期の産物としてハイブリッドカーは自動車産業の主流となるだろう。
このハイブリッドカー、中身は今の21世紀の機械産業、電子産業の合体だ。韓国の財閥現代、サムスンは機械産業、自動車産業、エレクトロニック産業、他の電子産業に熟知している。日本のトヨタ、ホンダにはない財閥の利点がこれから凄まじい勢いで生かされるだろう。
水面下ではサムスン電子のハイブリッドカーへの開発も5年ほど前から行われている。半導体技術、it産業技術、電池技術等を自動車産業と融合しなければいけないハイブリッドカー、財閥企業の韓国が一も二も先をリードすること間違いない。
トヨタさんが10年かけていまのまだ未熟だが市場に取り入れられることを証明したこのハイブリッドカー
韓国財閥は自らの長点であるー財閥組織を生かし、各分野を結集しての開発は以後他の自動車メーカー、を寄せ付けない脅威となるだろう。
最後に一言、トヨタ、ホンダさんへ
過去の惨めにもコテンパンに韓国の一企業に打ちのめされた総日本電子企業を忘れていはいけませんぞ
これは メッセージ 36859 (publicopinion100 さん)への返信です.
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