現代が差別と偏見でアメリカから撤退らしい
投稿者: soransanta 投稿日時: 2007/03/14 19:49 投稿番号: [36398 / 85019]
>現代車によるとアラバマ工場のソナタの在庫は先月10万台を超えた。1月末には12万台に迫るという見通しも出ている。
カムリ2.4は、米有名自動車雑誌でソナタ2.4より価格は15〜20%高いが、強い出力、室内インテリアを武器として消費者たちを集めた。
>アラバマ州モンゴメリー市の現代車販売店「キャピタル現代」展示場。昼間なのに訪れる客は1人もいなかった。
展示場のボブ・メリディス部長は「ユーザーは日本車販売店に流れている」と話す。彼が見せてくれた在庫リストには、ソナタが79台もあった。これは適正在庫台数の5‐6倍に達する数字だ。
>トヨタの販売台数は15.9%増加した。GMも5.8%増加した。現代自動車の米国市場でのシェアは昨年の約3%から2.4%へと下落した。このまま行けば近いうちに1%台に転落するだろう。その次には米国市場から完全に姿を消すだろう。
日本、ロシア、インド、ヨーロッパで売れなくなって販売急減の現代自動車が、
あ〜あ、その現代自動車がアメリカでも、アメリカでも、一番大事なアメリカ市場でも全然売れなくなっちゃった・・・・
こりゃ、撤退だね。
15万台くらいある在庫、どうするんだ?ほんとに鉄くず?
1月に4割減になったと思ったら、今や、もう5割以下しか売れていない。
でも、しかし、だが、トヨタもホンダもGMも販売は好調。
トヨタ、ホンダは値引きなしで、現代より20%も高い値段。
現代は客と出会い頭に20万円!!即値引き!
でも・・売れない。相変わらず、個人には全然売れない。現代だけが、丸で売れない。何故、なんで?
多分、壊れまくるし、パワーないし、乗ってて不愉快、壊れまくって乗ってるヒマもないんじゃない? 評判最悪で、中古価格がないも同然になったんだと思う。
レンタカー会社ももう壊れすぎで買わないし。
全部、差別のせい?
>現代車「ソナタ」、米国内で販売が低調
米ロサンゼルス外郭の現代(ヒョンデ)自動車販売場の「コールミア現代」。アラバマ工場で生産されたソナタとサンタフェ、輸出されたグレンジャー、アバンテなど約100台が展示されている。しかし、客足は鈍かった。売り場の店員は、「ここへきて売り場を訪れるお客は、20〜30%ぐらい減少した」と話した。
3日午後訪問したラスベガスのサハラ通りにある現代自動車の売り場である「プレニット現代」も事情は変わらず、客はほとんど見えなかった。現代車は価格が安く、品質もよくなったが、米国市場では売れ行きがいまいちで困難を強いられている。
昨年7月、4万7205台だった現代自動車の米国販売量は、持続的に下り坂で、今年1月は6ヵ月ぶりに41%減の2万7721台にまで落ち込んだ。
ラスベガスのプレニット現代売り場では、ホテルに勤めているアーノルド・シュミツさんが「ソナタ2.4」を購買するため、店員と値引き交渉をしていた。
価格は2万600ドルだが、売り場の店員は即席で1600ドル値引きした1万9000ドルを提示した。シュミツさんは後で連絡すると言って、踵を返した。
現代自動車の米国内での無償アフターサービスは、10年に10万マイル(16万キロ)で世界で最長期間だ。広告費も、韓国市場の3倍を越すなどマーケティングも活発に行われている。
一方、プレニット現代から500メートルぐらい離れているトヨタの売り場では、ソナタのライバル製品のトヨタのカムリ2.4がお勧めの消費者価格の2万3000ドル(約2162万ウォン)で値引きなしに売られている。7〜8人のお客が相談をしていて、活気に満ちていた。
「コールミア現代」代表のジョン・ピーターソン氏は、「一時、毎月300台以上売ったこともあるが、最近はその半分にも及ばない」とと指摘した。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007021211228
カムリ2.4は、米有名自動車雑誌でソナタ2.4より価格は15〜20%高いが、強い出力、室内インテリアを武器として消費者たちを集めた。
>アラバマ州モンゴメリー市の現代車販売店「キャピタル現代」展示場。昼間なのに訪れる客は1人もいなかった。
展示場のボブ・メリディス部長は「ユーザーは日本車販売店に流れている」と話す。彼が見せてくれた在庫リストには、ソナタが79台もあった。これは適正在庫台数の5‐6倍に達する数字だ。
>トヨタの販売台数は15.9%増加した。GMも5.8%増加した。現代自動車の米国市場でのシェアは昨年の約3%から2.4%へと下落した。このまま行けば近いうちに1%台に転落するだろう。その次には米国市場から完全に姿を消すだろう。
日本、ロシア、インド、ヨーロッパで売れなくなって販売急減の現代自動車が、
あ〜あ、その現代自動車がアメリカでも、アメリカでも、一番大事なアメリカ市場でも全然売れなくなっちゃった・・・・
こりゃ、撤退だね。
15万台くらいある在庫、どうするんだ?ほんとに鉄くず?
1月に4割減になったと思ったら、今や、もう5割以下しか売れていない。
でも、しかし、だが、トヨタもホンダもGMも販売は好調。
トヨタ、ホンダは値引きなしで、現代より20%も高い値段。
現代は客と出会い頭に20万円!!即値引き!
でも・・売れない。相変わらず、個人には全然売れない。現代だけが、丸で売れない。何故、なんで?
多分、壊れまくるし、パワーないし、乗ってて不愉快、壊れまくって乗ってるヒマもないんじゃない? 評判最悪で、中古価格がないも同然になったんだと思う。
レンタカー会社ももう壊れすぎで買わないし。
全部、差別のせい?
>現代車「ソナタ」、米国内で販売が低調
米ロサンゼルス外郭の現代(ヒョンデ)自動車販売場の「コールミア現代」。アラバマ工場で生産されたソナタとサンタフェ、輸出されたグレンジャー、アバンテなど約100台が展示されている。しかし、客足は鈍かった。売り場の店員は、「ここへきて売り場を訪れるお客は、20〜30%ぐらい減少した」と話した。
3日午後訪問したラスベガスのサハラ通りにある現代自動車の売り場である「プレニット現代」も事情は変わらず、客はほとんど見えなかった。現代車は価格が安く、品質もよくなったが、米国市場では売れ行きがいまいちで困難を強いられている。
昨年7月、4万7205台だった現代自動車の米国販売量は、持続的に下り坂で、今年1月は6ヵ月ぶりに41%減の2万7721台にまで落ち込んだ。
ラスベガスのプレニット現代売り場では、ホテルに勤めているアーノルド・シュミツさんが「ソナタ2.4」を購買するため、店員と値引き交渉をしていた。
価格は2万600ドルだが、売り場の店員は即席で1600ドル値引きした1万9000ドルを提示した。シュミツさんは後で連絡すると言って、踵を返した。
現代自動車の米国内での無償アフターサービスは、10年に10万マイル(16万キロ)で世界で最長期間だ。広告費も、韓国市場の3倍を越すなどマーケティングも活発に行われている。
一方、プレニット現代から500メートルぐらい離れているトヨタの売り場では、ソナタのライバル製品のトヨタのカムリ2.4がお勧めの消費者価格の2万3000ドル(約2162万ウォン)で値引きなしに売られている。7〜8人のお客が相談をしていて、活気に満ちていた。
「コールミア現代」代表のジョン・ピーターソン氏は、「一時、毎月300台以上売ったこともあるが、最近はその半分にも及ばない」とと指摘した。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007021211228
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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