社会科学上の「正しさ」
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/10/24 23:33 投稿番号: [3620 / 85019]
>nagoyan_2shiki氏の主張は現実の追認。
>もしくは単純な現実の肯定に思えます。
そうじゃの。
現実の単純な延長でしかない。
>「大げさ」ではなくて「誤り」
>実現不可能なことと実現可能なことの間の距離は
>太陽-アルファケンタウリ間の距離よりさらに遠い。
フム。
「日韓が国交断絶し、そのうえ通商関係までなくなる」ことは
どうやったら実現可能なんじゃろうか?
>韓国との関係は日本にとって有益であるべき。
>経済面、軍事面での協調はするべき。
>友好的な活動に関してはその限りではない。(個人で行うことまでは否定しない)
>カントリーリスクが高まっているので韓国への投資を抑えて。その分他国へまわす。
>投資の回収も視野に入れる。(損切になってもしかたない)
フムフム。
文化交流を友好的な活動に訂正されて、ちょっとわかりにくくなったが・・・
友好的な活動は政府レベルで行っても意味がないということだろうか?
>何を正しいと思うかは人の自由。俺はそう思う根拠が聞きたい。
自然科学での「正しさ」は客観的な正しさだが、
社会科学上の「正しさ」は利益をもって計るものとわしは考える。
わしは石井殿の考えは、日本の利益にならないと思う。
(日本の利益にならないことはわしの利益にもならない)
だから「誤っている」と表現したんじゃ。
>ちなみに俺は共生と友好は別なので、
>共生していても友好は必要ではないと考えている。
>この主張は石井氏ともなごやん氏とも違う。
>しかし、なごやん氏のロジックだと
>俺も正しいことになるけど・・・?
まあ、反対はしない。
これは メッセージ 3619 (toorisugari_kun さん)への返信です.
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