そうですね
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2004/10/10 15:17 投稿番号: [3277 / 85019]
結局、「恨(ハン)」を捨てる勇気が最も必要ですね。
この民族の象徴とも言える「恨(ハン)」につき、本国の人も在日の人も決して日本語でいう恨みではなく、人生に対する哀歓、嘆き、哲学、心構えのようなものを指すとよく言われます。
でも、これほど深く根付いているものだからこそ、他者を恨み、自らをのろい、何でも他者に責任転嫁し、特に日本を呪い、恨み、繰り返し主張されるしつっこいほどの謝罪と補償要求につながるのでしょう。
また、「恨(ハン)」で曇った目では、自分のありのままの姿をきちんと見つめ、自己反省をすることができません。
これらがきちんとできない限り、韓国(北朝鮮は論外、最初から未来がない)の将来はとても暗いものになるでしょう。
これは メッセージ 3275 (utsukusiikuninihonn さん)への返信です.
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