朝鮮について
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/13 23:31 投稿番号: [32313 / 85019]
君らに他国の問題提議したって仕方ないが、聞きたい者もいるらしい。世界人の朝鮮観について耳を貸していただきたい。
まずは現状の朝鮮半島、過去の歴史振り返れば何にも変わらない、何にも驚かない、何にも悲観しない。現在の分断国家は当然の成り行きだ。
ただ半島国家にあるのは国としての主体性のない自己中心的な人々の集まり集団に過ぎない。国家のビジョン、国益、なんてこの国では死語に等しい。国内の腐敗の教育問題が高まれば改善に力尽くすはずが、この国では海外への総留学なのだ。小学校からの留学もざらとか。自国を住みやすい国家に築く観念なんて毛頭ない。自己中心なのである。自動車労働組合の「スト依存症」なんて言うが如し。
日本人の君らの言う「国のため」「民族のため」になんて、朝鮮人には無意味な響きの言葉だ。今でも行われている、自国の恥さらし世界の恥さらしの養子の「輸出」が典型的に物語っている。だからこそ現状の分断国家でも満足なのだ。個人の富、名誉がものを言う社会なのだ。北朝鮮人民がどういう貧困状況でいようが関係ないことなのだ。統一による「天文学的費用」、この言葉だけで国家ビジョン、国益なんて言う言葉ひとかたまりもなく無くなるのである。
もうひとつの例は竹島ー独島問題。統一が長引けば長引くほどの北朝鮮の中国化、韓国の政治家、国民にはそこまで目が届かないらしい。国益上のなんら利益ない日本との領土衝突に目を奪われ、北朝鮮と言う国の中国へのバナナの叩き売りのような現状などなど韓国人の自国への無関心の例、あげればきりがない。
韓国人の自国の歴史観はやはり捏造、妄想、でたらめ、で固められている。どこの国でも自国歴史は美化する傾向があるが韓国の場合はこれらのでたらめな歴史観、自国、自国民へのマイナスへの作用しかもたらされない。韓国民の自己改革を妨げる大きな要因だ。
どうしようもない民族、これが世界人の見た朝鮮人である。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/32313.html