ちょうど
投稿者: oyajiisama 投稿日時: 2004/09/29 00:41 投稿番号: [3075 / 85019]
いま読んでいる本に『日の丸の起源』という記述がありました、
エドワード、F、オドルム教授というカナダ人で
明治〜大正期に長く日本に滞在し、東京大学で教えていたそうです。
当然日本通でくまなく日本を研究した、ということです。
手短に抜粋します。
カナダに帰っての講演での記述として
『イギリスのバラの戦士たちと同様、日本は愚かにも二つの陣営に別れ、
内戦をしました。
やがて彼等は協定を結ぶことを決断し、戦いに終止符を打ちました。
そして講和のしるし、一つの民のしるしとして、旗を統一しました。
すなわち赤い満月を白地に描き、それを太陽を表すものと解して、
日の丸としたのです。それが日本の国旗です。
多くの人はこのことを知りません。日本人の多くも知りません。
しかしこれは私が彼等の歴史を学んで知った事実なのです。』
というものです。
ここで言っている『二つの陣営の戦い』って
何をさしているのかは、書いてありません。
(不勉強なもので、、、汗、、。)
わかる方ご教示ください。
トピずれすみません、参考になればと思い、、、。
これは メッセージ 3072 (utsukusiikuninihonn さん)への返信です.
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