Re: 田舎者の日本人へ(ESP続報)
投稿者: hyugeru29 投稿日時: 2006/11/10 23:48 投稿番号: [30239 / 85019]
ESPに関する関連追加情報です。
>他の方が紹介されていた、日本でESPを製造販売している企業・株式会社アドヴィックスについて詳しく調べてみました。
日本企業・株式会社アドヴィックス(英語のHPもあります)
http://www.advics.co.jp/index.html
出資者 アイシン精機(株)・(株)デンソー・住友電気工業(株)・トヨタ自動車(株)
2001年度後半 プログラム著作物の特許一覧
http://www.softic.or.jp/touroku/list/list2001sh.htm
P第7369号−1 2002/2/15 創作年月日の登録 株式会社アドヴィックス アンチロックシステムプログラム(2RFS456S) 30650 輸送用機械器具
自動車技術会賞 2003年受賞者
http://www.jsae.or.jp/09award/lst2005.html
技術開発賞 坪内 薫 株式会社アドヴィックス
三輪 昭彦 株式会社アドヴィックス
廣田 宣之 株式会社アドヴィックス
新機構ブレーキアシストの開発(電子制御システム性能をメカニズムのみで達成した新機構ブレーキアシストの開発)
>ESPの応用技術特許(プログラム)は、独自技術で勝負しているようです。
>しかし、未来はともかく、現在の日本での普及率はいまひとつ、経営は??と調べてみると。
プレリリース
http://www.advics.co.jp/jp/index.html
アメリカに出資率100%の新会社を設立(2001/12/27)。
アメリカの新会社が米国の生産拠点を(日本企業から)買収(2003/2/26)。
ASEANに新会社(販売)を設立(2003/9/25)
中国に新会社(製造販売拠点)を設立(2004/3/29)
GM社よりブレーキシステムを受注。(アメリカノ生産拠点)(2004/12/14)
>流れを整理してみます。
>他国企業からESPを購入し北米生産自動車に組込み売っていたトヨタと、精密機械、部品関連企業が手を組み、新会社アドヴィックスを設立。
>アドヴィックスが、独自プログラムを開発したところで、米国に新会社を設立させ、特許や販路(トヨタ自動車含む日系自動車企業)の下準備にとりかかる。
>新機構のブレーキシステムが開発に成功すると、即座に米国の生産拠点を買収しトヨタ自動車(含む日系自動車企業)むけに生産開始。
>既に日系自動車企業が現地工場を持っている地域に進出。
>ついには、全く無関係のGMから受注を受ける。
>elgfaretのソースがまだなので、はっきり断言できませんが。
>「アジアで最初に大量生産」を行ったのは、万都(mando)。
>「アジア企業で最初に独自開発したESPを大量生産」したのはアドヴィックス。
>詳しく調べてみると、あきれ果てたというか……日本企業オソロシス(ガクガク)。
最後に、誹謗ではなく、論理を望むelgfaretさんへ。
田舎者の日本人hyugeru29としては、elgfaretさんの発言のソースをお待ちしています。
とりあえず、ソースを提示して戴きたい発言を抜粋しました。
(ご覧になった他の日本人論客の方々の追加情報をお待ちしています!コピペ推奨)
●スウェーデンの4輪駆動マーケットシェア2006年10月、1位はVOLVOでもTOYOTAやHONDAのモデルでもない。現代自動車のsantafeだ。値段も2割は比較車種の日本車より高い。
●つい最近の新しいホンダ CRV 泣けますな。。。横からは 韓国のssangyoungのrodiusにそっくり、後ろのランプはいまのVOLVO。
●ESPという安全装置、大量生産、したのはアジアでは2004年、韓国だった。
(mando=万都は、2003年世界で4番目。2004年アジア初の大量生産のソース)
●がっかりだ。韓国内でのESP装置の製造はBOSCH社でもなければ合併でも、下請け会社でもない。(万都(mandoが自技術で大量生産しているソース)
●あいまいで変わり身が早い、左右に激しくぶれ、外圧には弱い、そのくせ反発する。心理的矛盾、葛藤に直面するや自分に関係ないものとしてぼかし、なっかたことにしてしまう。。。世界から見たら多重人格民族にしか見えない日本人。これはある心理学者が述べた、日本人独特の別の人格へと転換してしまう病理である。
●戦前、戦後の変わり目の日本社会を。。。憎いアメリカから熱愛のアメリカへ、一夜明けての、あの変わり模様
●自分達(日本人)の国民病
以上、よろしくお願いします!
>他の方が紹介されていた、日本でESPを製造販売している企業・株式会社アドヴィックスについて詳しく調べてみました。
日本企業・株式会社アドヴィックス(英語のHPもあります)
http://www.advics.co.jp/index.html
出資者 アイシン精機(株)・(株)デンソー・住友電気工業(株)・トヨタ自動車(株)
2001年度後半 プログラム著作物の特許一覧
http://www.softic.or.jp/touroku/list/list2001sh.htm
P第7369号−1 2002/2/15 創作年月日の登録 株式会社アドヴィックス アンチロックシステムプログラム(2RFS456S) 30650 輸送用機械器具
自動車技術会賞 2003年受賞者
http://www.jsae.or.jp/09award/lst2005.html
技術開発賞 坪内 薫 株式会社アドヴィックス
三輪 昭彦 株式会社アドヴィックス
廣田 宣之 株式会社アドヴィックス
新機構ブレーキアシストの開発(電子制御システム性能をメカニズムのみで達成した新機構ブレーキアシストの開発)
>ESPの応用技術特許(プログラム)は、独自技術で勝負しているようです。
>しかし、未来はともかく、現在の日本での普及率はいまひとつ、経営は??と調べてみると。
プレリリース
http://www.advics.co.jp/jp/index.html
アメリカに出資率100%の新会社を設立(2001/12/27)。
アメリカの新会社が米国の生産拠点を(日本企業から)買収(2003/2/26)。
ASEANに新会社(販売)を設立(2003/9/25)
中国に新会社(製造販売拠点)を設立(2004/3/29)
GM社よりブレーキシステムを受注。(アメリカノ生産拠点)(2004/12/14)
>流れを整理してみます。
>他国企業からESPを購入し北米生産自動車に組込み売っていたトヨタと、精密機械、部品関連企業が手を組み、新会社アドヴィックスを設立。
>アドヴィックスが、独自プログラムを開発したところで、米国に新会社を設立させ、特許や販路(トヨタ自動車含む日系自動車企業)の下準備にとりかかる。
>新機構のブレーキシステムが開発に成功すると、即座に米国の生産拠点を買収しトヨタ自動車(含む日系自動車企業)むけに生産開始。
>既に日系自動車企業が現地工場を持っている地域に進出。
>ついには、全く無関係のGMから受注を受ける。
>elgfaretのソースがまだなので、はっきり断言できませんが。
>「アジアで最初に大量生産」を行ったのは、万都(mando)。
>「アジア企業で最初に独自開発したESPを大量生産」したのはアドヴィックス。
>詳しく調べてみると、あきれ果てたというか……日本企業オソロシス(ガクガク)。
最後に、誹謗ではなく、論理を望むelgfaretさんへ。
田舎者の日本人hyugeru29としては、elgfaretさんの発言のソースをお待ちしています。
とりあえず、ソースを提示して戴きたい発言を抜粋しました。
(ご覧になった他の日本人論客の方々の追加情報をお待ちしています!コピペ推奨)
●スウェーデンの4輪駆動マーケットシェア2006年10月、1位はVOLVOでもTOYOTAやHONDAのモデルでもない。現代自動車のsantafeだ。値段も2割は比較車種の日本車より高い。
●つい最近の新しいホンダ CRV 泣けますな。。。横からは 韓国のssangyoungのrodiusにそっくり、後ろのランプはいまのVOLVO。
●ESPという安全装置、大量生産、したのはアジアでは2004年、韓国だった。
(mando=万都は、2003年世界で4番目。2004年アジア初の大量生産のソース)
●がっかりだ。韓国内でのESP装置の製造はBOSCH社でもなければ合併でも、下請け会社でもない。(万都(mandoが自技術で大量生産しているソース)
●あいまいで変わり身が早い、左右に激しくぶれ、外圧には弱い、そのくせ反発する。心理的矛盾、葛藤に直面するや自分に関係ないものとしてぼかし、なっかたことにしてしまう。。。世界から見たら多重人格民族にしか見えない日本人。これはある心理学者が述べた、日本人独特の別の人格へと転換してしまう病理である。
●戦前、戦後の変わり目の日本社会を。。。憎いアメリカから熱愛のアメリカへ、一夜明けての、あの変わり模様
●自分達(日本人)の国民病
以上、よろしくお願いします!
これは メッセージ 30237 (kotefunoyumee さん)への返信です.
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