この朝鮮人青年はハングルを日本人に
投稿者: nihonnokoe8 投稿日時: 2006/07/31 20:44 投稿番号: [27818 / 85019]
自慢したいようだが、一寸違うのではないかな。
(挑発は姜(きょう)も、今日も、明日も続く)
大方、金英男(きんひでお)、金大中(きんだいちゅう)とかなんとか書いてある名刺を朝鮮語読みで「ナントカカントカ」と自己紹介したのだろうが、
これは朝鮮人の独りよがり。頂けない。
ここは日本、、相手(客)も日本人、喋っているその言葉も日本語、そんなところで突如としてハングル講座を開くほうがおかしい。
日本人のセールスマンが、アメリカで日本語の名刺を出して売り込むようなもの、この日本人は格好のからかいの対象になるだけだから、決して日本人はそんな馬鹿なことはしないものだ。
自慢したくて、ハングルで併記された名刺を作ったかも知れないが
大体この朝鮮人青年、
ハングルという文字に強烈な民族の誇りをお持ちのようだが、まあそれはそれでいい。
自国の文化に誇りを持つことは悪いことではない。
唯、
嘗ては朝鮮人自身が諺文(おんもん=身分の低いモノが使う文字)という蔑称の下に唾棄していたこの表音文字を、あろう事か、突如として「この優れた文字を世界標準にすべきだ!」と豹変するのもキムチ文化の特色のようだから、隣人は疲れる。
又、何れの日かハングルは女文字(アムクル)、子供文字(アへッグル)として再び唾棄され日が来る?
何せ、次から次へと前大統領を死刑にして脱皮を図るという伝統を誇るお国柄、【サプライズ】がないわけでもなかろう。
日本人に対して「日帝36年」のトラウマを背負い込ます事に成功した朝鮮人だが、日本にだけ迫った「相互主義」がやっと日の目を見て、やや溜飲を下げたようには見える。
がしかし、中国にはさすがに『朝鮮語読み』は強要できないようだな。
それもその筈、
嘗て李氏朝鮮時代には、このハングルについて「独自の文字を持つことは野蛮人、例えば日本、モンゴル、チベット人のすること、ウリナラのような中華圏に属する文明人のすることではない」と事大主義的指導層両班から猛烈な反発があったのが経緯。
あまつさえ、ある暴君にいたっては徹底的なハングルの使用禁止、ハングルによって書かれた書物の焚書、使用者の処刑といった弾圧もあったというではないか。
しかし、骨の髄までしみこんだ事大主義を引きずりながらであっても云うことはいうらしい。
「日本と同じく相互主義でやってくれませんか?」
これにはさすがに中国人も(旧?)宗主国の矜持を示して「しっかり無視」したようだが、、
この辺り中国人は、へなちょこ日本人とはひと味もふた味も違うようだ。
という経緯もあって日朝、日中、中朝のまだら模様の「相互主義」になっているようですな。
有り体に言えば、
日本人を腹の底では見下しながら、現実には頭の上がらない朝鮮人・中国人の日本人に対する挑発は姜も(おっと失礼)、今日も続く。
(挑発は姜(きょう)も、今日も、明日も続く)
大方、金英男(きんひでお)、金大中(きんだいちゅう)とかなんとか書いてある名刺を朝鮮語読みで「ナントカカントカ」と自己紹介したのだろうが、
これは朝鮮人の独りよがり。頂けない。
ここは日本、、相手(客)も日本人、喋っているその言葉も日本語、そんなところで突如としてハングル講座を開くほうがおかしい。
日本人のセールスマンが、アメリカで日本語の名刺を出して売り込むようなもの、この日本人は格好のからかいの対象になるだけだから、決して日本人はそんな馬鹿なことはしないものだ。
自慢したくて、ハングルで併記された名刺を作ったかも知れないが
大体この朝鮮人青年、
ハングルという文字に強烈な民族の誇りをお持ちのようだが、まあそれはそれでいい。
自国の文化に誇りを持つことは悪いことではない。
唯、
嘗ては朝鮮人自身が諺文(おんもん=身分の低いモノが使う文字)という蔑称の下に唾棄していたこの表音文字を、あろう事か、突如として「この優れた文字を世界標準にすべきだ!」と豹変するのもキムチ文化の特色のようだから、隣人は疲れる。
又、何れの日かハングルは女文字(アムクル)、子供文字(アへッグル)として再び唾棄され日が来る?
何せ、次から次へと前大統領を死刑にして脱皮を図るという伝統を誇るお国柄、【サプライズ】がないわけでもなかろう。
日本人に対して「日帝36年」のトラウマを背負い込ます事に成功した朝鮮人だが、日本にだけ迫った「相互主義」がやっと日の目を見て、やや溜飲を下げたようには見える。
がしかし、中国にはさすがに『朝鮮語読み』は強要できないようだな。
それもその筈、
嘗て李氏朝鮮時代には、このハングルについて「独自の文字を持つことは野蛮人、例えば日本、モンゴル、チベット人のすること、ウリナラのような中華圏に属する文明人のすることではない」と事大主義的指導層両班から猛烈な反発があったのが経緯。
あまつさえ、ある暴君にいたっては徹底的なハングルの使用禁止、ハングルによって書かれた書物の焚書、使用者の処刑といった弾圧もあったというではないか。
しかし、骨の髄までしみこんだ事大主義を引きずりながらであっても云うことはいうらしい。
「日本と同じく相互主義でやってくれませんか?」
これにはさすがに中国人も(旧?)宗主国の矜持を示して「しっかり無視」したようだが、、
この辺り中国人は、へなちょこ日本人とはひと味もふた味も違うようだ。
という経緯もあって日朝、日中、中朝のまだら模様の「相互主義」になっているようですな。
有り体に言えば、
日本人を腹の底では見下しながら、現実には頭の上がらない朝鮮人・中国人の日本人に対する挑発は姜も(おっと失礼)、今日も続く。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/27818.html