Re: 赤とんぼとアリラン
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/07/04 12:50 投稿番号: [26357 / 85019]
>極めて厄介なこの隣人に対処するためには、人質と領土問題の解決さえできればなるべく交流しないことがベストだと思われる。
その通りでしょう!
朝鮮人の怨の感情は、「自分の力ではどうすることもできない現実に対する行き場のない恨み」なのでしょう。中国支配のなすがままであった李王朝、日本による植民地支配の現実、朝鮮戦争と南北朝鮮の現実、どれをとっても自分の力でどうすることもできなかった現実と向き合い、そして、そんな現実に何もできないで、現実をさらに悪化させる自分らの間抜けな指導者。
となると誰を恨むか、自分らの民族の不甲斐なさを恨み、そんな気持ちを隠すために意味もない虚勢を張る。そんな姿がいまの韓国・北朝鮮でしょうな。
民族の誇りを
はき違えた国家とは、あえてつき合う必要はない!
それが彼らへの親切心でしょな。
誇りある民族は、決して泣き言を言わない!過去の自分らの判断ミスを他人のせいにはしない!
次の世代の自国をもっとよくするにはどうするかしか考えない。そして自分らの境遇を過去に遡って恨みはしない。
>そのアンケートで常に上位に入る歌、それは「赤とんぼ」。
カラオケに行くと、必ず誰かが谷村新司の「昴」を歌う。あれこそが、日本人の心情そのものを歌った名曲でしょう。そこには、未来へ向けて突き進む日本人の原点の姿がある...
目を閉じて何も見えず
哀しくて目を開ければ
荒れ野に向かう道より
他に見るものはなし
嗚呼
砕け散る宿命の星たちよ
せめて密やかにこの身を照らせよ
我は行く
蒼白き頬のままで
我は行く
さらば昴よ
呼吸をすれば胸の中
木枯らしは吠き続ける
されど我が胸は熱く
夢を追い続けるなり
嗚呼
さんざめく名も無き星たちよ
せめて鮮やかにその身を終われよ
我も行く
心の命ずるままに
我も行く
さらば昴よ
あ〜あ〜
嗚呼
いつの日か誰かがこの道を
嗚呼
いつの日か誰かがこの道を
我は行く
蒼白き頬のままで
我は行く
さらば昴よ
我は行く
さらば昴よ
これは メッセージ 26349 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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