Re: 種と土壌
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2006/06/29 16:06 投稿番号: [26073 / 85019]
>物事の起源を探究したり、そこから派生するであろう、比較文化論は、大学の研究室でもやっていましょうから、そのこと自体を悪くいうつもりはありませんが、一方的なカタルシスに浸るのは、単なる暇つぶしか自慰行為にしか映りません。<
・・・・・その通りですなあ(嘆息)。
>ここで、敢えて、日本文化の起源が朝鮮半島にあったと仮定します。
例えば、品種改良を重ねた種があったとしましょう。しかし、その種をコンクリートの上に蒔いたのと、肥沃な土の上に蒔いたのでは、その後は推して知るべし。の結果になります。要は、種よりも、土壌の方が、文化を語るには、はるかに重要なファクターになってくるということです。この場合、一番のサンプルが、有田焼の李参平でしょう。
もし、半島に華やかな文化があったとしたら、彼はとっとと帰国していたでしょうし、逆に、日本で日の目を見なかった陶芸家が、彼の地で一躍脚光を浴びたということだってあったでしょう。<
・・・・なるほど、そういう人も大勢いたようですね。半島では何もしない人が偉いと見る傾向があり、美術工芸家などは地位が低く想われていたよようですね。
>それに、文化と言葉は密接な関係があります。というか、言葉があって文化ができ、深みを増していくのだと思いますが、半島で何か、※(下部参照)有名な文芸作品が残っているでしょうか。<
・・・・・中国の三国志演義や史記や魏志倭人伝、唐詩、わが国の古事記・日本書紀・万葉集・古今和歌集・新古今和歌集・源氏物語・平家物語・方丈記・徒然草などに匹敵するものが半島にあったかどうか寡聞にして知りませんねえ。
>そして、日本統治開始直後に調べた、識字率の低さは何を物語っているのでしょうか。<
・・・・全く何を物語っているのか?
>よって、起源、発祥云々をぬかされれば、ぬかされる程、我々は、草木も生えない不毛な土壌しか持ち合わせていませんでした。と我が身の不運を嘆いている風にしか、私には聞こえません。そもそも、半島内でその種から枝葉を伸ばし、今日に至るという話は聞いたことがありません。第一、創業100年200年のキムチ屋とか伝統工芸品を扱う店なんてのもまた然り。<
・・・・文芸作品はおろか伝統工芸品、操業1000年のキムチ屋なども全く寡聞にして知りませんね。
>やはり、そのような所では、種を作るのさえ困難だと考えるのが自然でしょう。
以上、背理法的に、起源論のいい加減さを証明してみました。<
・・・・ただこうして理詰めで論破していくと半島人は火病を発狂させ逆切れするんですよね。
理詰めで勝てないとなると発狂する、意味不明のことを口走り相手を罵りわめき遁走する。本当にどうしようもない人々ですねえ。
>まぁ、一連のこのテの思考は、韓国国内では、日本に対する精神的優位を担保し、あわよくば、不当利得金をせしめることができるかもという皮算用に。在日諸氏には半永久的に、国籍を取得することなく、日本でのうのうと暮らせる理由付けに使っているとしか思えません(既に、強制連行云々は論破されてしまい、効果はありませんからね)。<
・・・・論破してもほとぼりが冷めるとゾンビみたいに又復活するのです。埋められた墓穴から這い出し又意味不明のことを口走る。他人の批判は切れることがあっても理解するということはなく自己反省が全くないというどうしようもない民族ですね。
>しかし、日本、日本人を引き合いに出すことなしには、自らの優秀性を語れないというのは、深刻な他国依存症と見ます。この心理は、北鮮に呑み込まれようとしているのに、全く危機感を覚えない、本国人のそれと相通じる所があると思います。<
・・・・まさにその通りだが、馬耳東風というか馬の耳に念仏というかどんなに整合性のある意見でも聞く耳を持たない、まさに火病nどうしようもないという所以ですね。
>人間と同じで、国家も、積極的に、生き方を模索するのが肝心なのです。そして、きちんとした筋を通すため、時と場合によっては、“孤立何するものぞ”という気概も必要なのです。<
・・・・まさにその通りだが、クズ民族には馬耳東風でしょうねえ。
・・・・・その通りですなあ(嘆息)。
>ここで、敢えて、日本文化の起源が朝鮮半島にあったと仮定します。
例えば、品種改良を重ねた種があったとしましょう。しかし、その種をコンクリートの上に蒔いたのと、肥沃な土の上に蒔いたのでは、その後は推して知るべし。の結果になります。要は、種よりも、土壌の方が、文化を語るには、はるかに重要なファクターになってくるということです。この場合、一番のサンプルが、有田焼の李参平でしょう。
もし、半島に華やかな文化があったとしたら、彼はとっとと帰国していたでしょうし、逆に、日本で日の目を見なかった陶芸家が、彼の地で一躍脚光を浴びたということだってあったでしょう。<
・・・・なるほど、そういう人も大勢いたようですね。半島では何もしない人が偉いと見る傾向があり、美術工芸家などは地位が低く想われていたよようですね。
>それに、文化と言葉は密接な関係があります。というか、言葉があって文化ができ、深みを増していくのだと思いますが、半島で何か、※(下部参照)有名な文芸作品が残っているでしょうか。<
・・・・・中国の三国志演義や史記や魏志倭人伝、唐詩、わが国の古事記・日本書紀・万葉集・古今和歌集・新古今和歌集・源氏物語・平家物語・方丈記・徒然草などに匹敵するものが半島にあったかどうか寡聞にして知りませんねえ。
>そして、日本統治開始直後に調べた、識字率の低さは何を物語っているのでしょうか。<
・・・・全く何を物語っているのか?
>よって、起源、発祥云々をぬかされれば、ぬかされる程、我々は、草木も生えない不毛な土壌しか持ち合わせていませんでした。と我が身の不運を嘆いている風にしか、私には聞こえません。そもそも、半島内でその種から枝葉を伸ばし、今日に至るという話は聞いたことがありません。第一、創業100年200年のキムチ屋とか伝統工芸品を扱う店なんてのもまた然り。<
・・・・文芸作品はおろか伝統工芸品、操業1000年のキムチ屋なども全く寡聞にして知りませんね。
>やはり、そのような所では、種を作るのさえ困難だと考えるのが自然でしょう。
以上、背理法的に、起源論のいい加減さを証明してみました。<
・・・・ただこうして理詰めで論破していくと半島人は火病を発狂させ逆切れするんですよね。
理詰めで勝てないとなると発狂する、意味不明のことを口走り相手を罵りわめき遁走する。本当にどうしようもない人々ですねえ。
>まぁ、一連のこのテの思考は、韓国国内では、日本に対する精神的優位を担保し、あわよくば、不当利得金をせしめることができるかもという皮算用に。在日諸氏には半永久的に、国籍を取得することなく、日本でのうのうと暮らせる理由付けに使っているとしか思えません(既に、強制連行云々は論破されてしまい、効果はありませんからね)。<
・・・・論破してもほとぼりが冷めるとゾンビみたいに又復活するのです。埋められた墓穴から這い出し又意味不明のことを口走る。他人の批判は切れることがあっても理解するということはなく自己反省が全くないというどうしようもない民族ですね。
>しかし、日本、日本人を引き合いに出すことなしには、自らの優秀性を語れないというのは、深刻な他国依存症と見ます。この心理は、北鮮に呑み込まれようとしているのに、全く危機感を覚えない、本国人のそれと相通じる所があると思います。<
・・・・まさにその通りだが、馬耳東風というか馬の耳に念仏というかどんなに整合性のある意見でも聞く耳を持たない、まさに火病nどうしようもないという所以ですね。
>人間と同じで、国家も、積極的に、生き方を模索するのが肝心なのです。そして、きちんとした筋を通すため、時と場合によっては、“孤立何するものぞ”という気概も必要なのです。<
・・・・まさにその通りだが、クズ民族には馬耳東風でしょうねえ。
これは メッセージ 26066 (chonmage_johney さん)への返信です.
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