櫻井の民主党教基法評価への対案を妨害か
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2006/06/04 17:09 投稿番号: [25110 / 85019]
そもそも私が、民主党教基法の「日本を愛する心を涵養」他約二点にて妙にハッスルし歪曲解釈する櫻井を、ウヨ特有の「発情」であると位置づけ、そして民主党教基法の内包する様々な点を解放する自己解釈にて、櫻井解釈にひっそり対抗していたことに対し、
その櫻井評価との比較の形態をとった私の解釈の中の、たった一語「発情」を、差別・罵倒・侮辱などと突然断定し強調することで、私を差別罵倒侮辱人間であるかのように印象付けるという恐ろしい言動を敢行された。
これにより、私は感情を深く傷つけられるという被害だけでなく、対外的にもますますアフォ扱いされる被害を被った可能性が生じた。
だが私は、このような不当弾圧モドキに屈するわけにはいかない。民主党政権樹立のためならば、決意を固め、犠牲を恐れず、万難を排して、勝利を勝ち取るつもりである。
これは メッセージ 25099 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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