Re: もはや共謀罪に反対ではないか、民主党
投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2006/05/25 12:42 投稿番号: [24824 / 85019]
>それは貴君が、未だ国際的潮流である地球市民の大理想に目覚めていないからである。
↑そんなくだらないものに目覚めたくない。
>例えば、人格が高潔で人権に関して高い識見を有し、人権侵害による被害を受けたことのある者が、人権委員として法を運用することはいたって崇高である。一方で、体制の犬である官憲が法(共謀罪)を運用することは平成の治安維持法である。こういった見方が出来るようになる。
↑人格が高潔かどうかをどうやって判断するのだ。Aさんはその人が高潔だと思うがBさんはそうは思わないことだってある。そういう曖昧な定義では困る。また人権被害を受けたかどうかもどうやって判断するのか。これもAさんは人権侵害だと思ったとしてもBさんはそうは思わないことだってある。全く以って曖昧な定義である。人権委員の資格についてはもっと誰にでもわかる具体的な選考基準を決めるべきだ。曖昧さがあるから恣意的に運用される恐れがある。まさに共謀罪の反対理由と同じではないか。
よって民主党も人権擁護法案に反対すべし。
「体制の犬である官憲が法(共謀罪)を運用することは平成の治安維持法である。」ってあなたは一体いつの時代の人間だ。あのねぇ、あなたが日本人か在日か知らんが、いずれにせよ日本の警察に普段お世話に(捕まってお世話になっているのなら別だが)なっているだろう。警察はもっと中韓の凶悪犯罪に厳しく対応しなくてならない。
話を戻すと、人格が高潔(かもしれない)で人権に関して高い識見を有し(ているかもしれない)、人権侵害による被害を受けたことのある(かもしれない若しくは被害妄想に凝り固まった変質者)者と、国民の治安を守る公人である警察官とどちらが信用がおけて、公正に運用できるかは比べるまでもない。また警察の場合、不正があれば、直ちに報道され然るべき対処が行われるが、人権委員はどうか。不正があっても例え国家権力といえども裁くことも、救済措置すらない。どちらの法案が危険か理解できたであろう。
このご時世に、戦中の治安維持法だなどを大げさにいうサヨク的な言い方にはうんざりだ。
>そんな危険な考えに基づけば、共謀罪がなくとも朝鮮総連は弾圧されてしまう。ましてや共謀罪与党案が通れば、さらに官憲による弾圧の可能性が高まる。よって朝鮮総連は、一刻も早く民団との和合を進めるべきだ。
↑今まで捜査されずに、腫れ物さわるように扱って来たことがそもそも総連が犯罪の温床となることを助長してきたのだ。またそれに甘えて犯罪に走った総連にも甘さがあった。拉致が公になり、世論がもうそういう今までの甘い措置を許さない方向に傾いていることは明白だろう。今後どういう組織をつくり、日本と関わっていくかは総連次第だ。民潭と和解して誤魔化そうなどと考えているようでは、どうしようもない。
それと「弾圧」ではない。どこがどう弾圧なのか具体的に言えるのであれば是非教えて欲しいものだ。
>よって、ここは何としても、対象犯罪を与党案(4年以上の自由刑=600以上)より半減させる「5年以上の自由刑」と「国際性越境性」の条件を付す民主党案を成立させねばならない。
↑4年以上の自由刑って、相当な犯罪ではないのか。わざわざ5年以上として適応犯罪数を減らす必要なし。普段から犯罪行為をしなければ問題ない。反対している奴は、余程やましいことをしているようだ。
ところで民主党案の「5年以上の自由刑」と「国際性越境性」は両方条件を満たして初めて適用されるのか、どちらか一方の条件を満たせば足りるのかどちらか?そのどちらかで、意味合いは大きく違う。
>条約も大事であるが、日本が世界に誇る平和憲法はもっと大事だ。民主党とともに内心の自由が守られた社会を堅持しよう。
↑日本の憲法は国内法だから、世界からみれば条約の方が大事だ。国内法が大事だから条約を守れませんでは、国際的な信用が得られるはずもなく、ましてや一旦締結したのだから、締結する時に憲法どうたらの議論をしなかったのかと嘲笑をうけるだけだから、あまり馬鹿馬鹿しいことは言うものではない。
また、条約も守れない信用のおけない国が、平和憲法は素晴らしい、世界に広めようなどと言っても笑われるだけだ。
で、何故にここに内心の自由が出てくるのか分からないのだが?共謀罪と内心の自由に何の関係がある?
↑そんなくだらないものに目覚めたくない。
>例えば、人格が高潔で人権に関して高い識見を有し、人権侵害による被害を受けたことのある者が、人権委員として法を運用することはいたって崇高である。一方で、体制の犬である官憲が法(共謀罪)を運用することは平成の治安維持法である。こういった見方が出来るようになる。
↑人格が高潔かどうかをどうやって判断するのだ。Aさんはその人が高潔だと思うがBさんはそうは思わないことだってある。そういう曖昧な定義では困る。また人権被害を受けたかどうかもどうやって判断するのか。これもAさんは人権侵害だと思ったとしてもBさんはそうは思わないことだってある。全く以って曖昧な定義である。人権委員の資格についてはもっと誰にでもわかる具体的な選考基準を決めるべきだ。曖昧さがあるから恣意的に運用される恐れがある。まさに共謀罪の反対理由と同じではないか。
よって民主党も人権擁護法案に反対すべし。
「体制の犬である官憲が法(共謀罪)を運用することは平成の治安維持法である。」ってあなたは一体いつの時代の人間だ。あのねぇ、あなたが日本人か在日か知らんが、いずれにせよ日本の警察に普段お世話に(捕まってお世話になっているのなら別だが)なっているだろう。警察はもっと中韓の凶悪犯罪に厳しく対応しなくてならない。
話を戻すと、人格が高潔(かもしれない)で人権に関して高い識見を有し(ているかもしれない)、人権侵害による被害を受けたことのある(かもしれない若しくは被害妄想に凝り固まった変質者)者と、国民の治安を守る公人である警察官とどちらが信用がおけて、公正に運用できるかは比べるまでもない。また警察の場合、不正があれば、直ちに報道され然るべき対処が行われるが、人権委員はどうか。不正があっても例え国家権力といえども裁くことも、救済措置すらない。どちらの法案が危険か理解できたであろう。
このご時世に、戦中の治安維持法だなどを大げさにいうサヨク的な言い方にはうんざりだ。
>そんな危険な考えに基づけば、共謀罪がなくとも朝鮮総連は弾圧されてしまう。ましてや共謀罪与党案が通れば、さらに官憲による弾圧の可能性が高まる。よって朝鮮総連は、一刻も早く民団との和合を進めるべきだ。
↑今まで捜査されずに、腫れ物さわるように扱って来たことがそもそも総連が犯罪の温床となることを助長してきたのだ。またそれに甘えて犯罪に走った総連にも甘さがあった。拉致が公になり、世論がもうそういう今までの甘い措置を許さない方向に傾いていることは明白だろう。今後どういう組織をつくり、日本と関わっていくかは総連次第だ。民潭と和解して誤魔化そうなどと考えているようでは、どうしようもない。
それと「弾圧」ではない。どこがどう弾圧なのか具体的に言えるのであれば是非教えて欲しいものだ。
>よって、ここは何としても、対象犯罪を与党案(4年以上の自由刑=600以上)より半減させる「5年以上の自由刑」と「国際性越境性」の条件を付す民主党案を成立させねばならない。
↑4年以上の自由刑って、相当な犯罪ではないのか。わざわざ5年以上として適応犯罪数を減らす必要なし。普段から犯罪行為をしなければ問題ない。反対している奴は、余程やましいことをしているようだ。
ところで民主党案の「5年以上の自由刑」と「国際性越境性」は両方条件を満たして初めて適用されるのか、どちらか一方の条件を満たせば足りるのかどちらか?そのどちらかで、意味合いは大きく違う。
>条約も大事であるが、日本が世界に誇る平和憲法はもっと大事だ。民主党とともに内心の自由が守られた社会を堅持しよう。
↑日本の憲法は国内法だから、世界からみれば条約の方が大事だ。国内法が大事だから条約を守れませんでは、国際的な信用が得られるはずもなく、ましてや一旦締結したのだから、締結する時に憲法どうたらの議論をしなかったのかと嘲笑をうけるだけだから、あまり馬鹿馬鹿しいことは言うものではない。
また、条約も守れない信用のおけない国が、平和憲法は素晴らしい、世界に広めようなどと言っても笑われるだけだ。
で、何故にここに内心の自由が出てくるのか分からないのだが?共謀罪と内心の自由に何の関係がある?
これは メッセージ 24748 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/24824.html