Re: 日本国憲法第9条を改正すること 訂正
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/05/11 00:43 投稿番号: [24412 / 85019]
タイプミスがちょっと多いため、恐縮しながら再投稿します。
>国内向けの法改正なんぞ無意味。まずは、国連憲章の敵国条項をなんとかせんと。
国連憲章53条敵国条項は、すでに死文化条項として認められている。敵国条項に該当する国が国連分担金の第2位を占めること自体が、国連憲章がすでに形骸化していることに他ならない。
それよりも、集団的自衛権を含めて、日本国憲法第9条を早急に改正し、自衛権の解釈を明確にすると同時に、自衛隊を国防軍として法体制も含めて早急に整備すべき時期に来ていることを、韓国の間抜けな言動によって日本国民はハッキリ認識した。それが重要なわけだ。
韓国国民が軍事的に脅威と感じている国は、北朝鮮ではない。
まず日本、次いで米国、ぐっと下がって中国の順だ。そんなに恐れをなしている日本が軍事的にまたも韓国を脅かす存在になることを、韓国は必死になって行っている。
これを間抜けと言わずして何と言う!
その恐れている通りにしてやるのが、日本人としての親切でしょうな(笑)。
これは メッセージ 24411 (publicopinion100 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/24412.html