Re: 日本国憲法第9条を改正することこそ.
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/05/11 00:37 投稿番号: [24411 / 85019]
>国内向けの法改正なんぞ無意味。まずは、国連憲章の敵国条項をなんとかせんと。
国連憲章53条敵国条項は、すでに死文化条項として認めれれている。敵国条項に該当する国が国連分担金の第2位を締めること自体が、国連憲章がすでに形骸化していることに他ならない。
それよりも、集団的自衛権を含めて、日本国憲法第9条を早急に改正し、自衛権の解釈を明確にしすると同時に、自衛隊を国防軍として法体制も含めて早急に整備すべき時期に来ていることを、韓国の間抜けな言動によって日本国民はハッキリ認識したことこそ重要なわけだ。
韓国国民が軍事的に脅威と感じているには、北朝鮮ではない。
まず日本、次いで米国、ぐっと下がって中国の順だ。そんな恐れをなしている日本が軍事的にまたも韓国をオぼやかす存在になることを、韓国は必死になって行っている。
これを間抜けと言わずして何と言う!
その恐れている通りにしてやるのが、日本人としての親切だろうに(笑)。
これは メッセージ 24409 (darumasangakoronga さん)への返信です.
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