Re: 人権擁護法案のすてきな未来予想図
投稿者: kotefunoyume 投稿日時: 2006/05/02 01:02 投稿番号: [24173 / 85019]
>京都府宮津市が全戸配布する広報誌などで「葬式での清め塩は故人の尊厳を冒涜(ぼうとく)することにならないでしょうか」などと廃止を呼びかけたところ、市民から「行政が口出しすべきことなのか」と苦情が出ている。「清め塩をすることは死者をけがれた存在とみなしている」というのが市側の言い分だが、宗教とかかわる葬式への
“介入”に「政教分離に触れるのでは」と指摘する専門家も。塩論争はさらに波紋を呼びそうだ。
習俗はその土地に根付いた伝統であり、野辺送りのことなどに行政が公費使ってまでいうことか?
また、日本人の風習である「清め塩」「浪の花」などの配布選択は喪主に選択させればよいと思います。。
朝鮮人の葬式で亡骸の口に真珠を並べるのは止めてほしいと言ったらどうなる?
亡き人を偲ぶ会葬はについて一番大事なのは残された人の気持ちであり、
市役所は余計なお節介をやかないで本来するべき仕事に心血注げと言いたいです。
これは メッセージ 24172 (shamisengai さん)への返信です.
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