幼稚で幼い、バ韓国
投稿者: god_never_bress_americ 投稿日時: 2006/04/27 00:10 投稿番号: [24000 / 85019]
韓国は、竹島周辺海底地名の韓国式名称への変更提案を、「適切な時期に行なう」とする方針を、本日、明らかにした
これは、小泉首相の「靖国参拝は、適切な時期に」とする方針への、手痛いカウンターだ
小泉首相は、ほぼ8割がた、今年は8月15日に、靖国神社への参拝を行なうだろう
その直後に韓国が、竹島周辺海底の名称変更を国際社会に対し提案した場合、日本は、周辺諸国からの理解が、得られにくい環境となることも考えられる
こうなってしまうと、もし韓国が竹島問題のハーグ国際司法裁判所への付託を承諾しても、判決そのものが、不利に働いてしまう可能性が出てくる
これは、いただけない
日本人というのは、「和をもって尊しとなす」という聖徳太子のコトバが示すまでもなく、近隣住民とは仲良くすべきということを、至上価値としている
そして、そのことを、中国人や朝鮮人は、よく知っている
いくら無体な事を日本に要求しようとも、日本人は、とにかく話し合いで平和的に解決したがる性癖があることを、実によく、知っているのだ
1992年に起きたロス暴動で、(暴動を起こした)黒人達は、その発端となった在米コリアン住民との話し合いを暴動後に行なったが、交渉は、まとまらなかった
黒人団体いわく、 『絶対に妥協しないコリアンとは、いくら交渉しても、ラチが明かない』 (某雑誌より、抜粋)
交渉というものは、妥協や譲歩といったものが、必ず必要となる
特に、国と国同士の外交交渉というものは、片方だけのゴリ押しでは、まとまるわけがない
何としても話し合いによって、友好的に、「和をもって」決着させようとする、日本
何としても妥協や譲歩など絶対にせず、自らの主張だけをゴリ押しして、相手に認めさせようとする、韓国
この違いは、よく言えば、民族性の違い
悪く言えば、幼稚な国家と、大人の国家の違い
いまの日本国民が、全体的に、やや左っぽい傾向になっていることも、問題ですが
国家も個人も、敗北とか挫折というものを一度味わわないと、大人としての成長が、見込めない
われわれから見て、ヨーロッパの国々が大人の国家に見えて、アメリカ・中国・南北朝鮮らがやたら幼稚な国家に見えるのは、アメリカや中国や南北朝鮮らの国々が、建国以来、本当の敗北というものを、知らないからなのです
言ってもわからない子供には、手をかけるしか、ありません。
ガキにしつけを仕込むのは、カラダに覚えさせるしか、方法はないのです。
個人は、近隣住人が気に入らなければ、引越しという手段がある。
しかし国家は、それができない。
いっそ日本も、国土ごとヨーロッパ西部あたりに引っ越しできるなら、いよいよ日本も、その時こそ、本当の大人の国家へと、成長できるんだが
いずれにせよ、近隣住民たちを愛すればこそ、大人の国家に成長してもらうため、彼らに本当の敗北というものを知らしめてやる必要があると思うのですが
これは、小泉首相の「靖国参拝は、適切な時期に」とする方針への、手痛いカウンターだ
小泉首相は、ほぼ8割がた、今年は8月15日に、靖国神社への参拝を行なうだろう
その直後に韓国が、竹島周辺海底の名称変更を国際社会に対し提案した場合、日本は、周辺諸国からの理解が、得られにくい環境となることも考えられる
こうなってしまうと、もし韓国が竹島問題のハーグ国際司法裁判所への付託を承諾しても、判決そのものが、不利に働いてしまう可能性が出てくる
これは、いただけない
日本人というのは、「和をもって尊しとなす」という聖徳太子のコトバが示すまでもなく、近隣住民とは仲良くすべきということを、至上価値としている
そして、そのことを、中国人や朝鮮人は、よく知っている
いくら無体な事を日本に要求しようとも、日本人は、とにかく話し合いで平和的に解決したがる性癖があることを、実によく、知っているのだ
1992年に起きたロス暴動で、(暴動を起こした)黒人達は、その発端となった在米コリアン住民との話し合いを暴動後に行なったが、交渉は、まとまらなかった
黒人団体いわく、 『絶対に妥協しないコリアンとは、いくら交渉しても、ラチが明かない』 (某雑誌より、抜粋)
交渉というものは、妥協や譲歩といったものが、必ず必要となる
特に、国と国同士の外交交渉というものは、片方だけのゴリ押しでは、まとまるわけがない
何としても話し合いによって、友好的に、「和をもって」決着させようとする、日本
何としても妥協や譲歩など絶対にせず、自らの主張だけをゴリ押しして、相手に認めさせようとする、韓国
この違いは、よく言えば、民族性の違い
悪く言えば、幼稚な国家と、大人の国家の違い
いまの日本国民が、全体的に、やや左っぽい傾向になっていることも、問題ですが
国家も個人も、敗北とか挫折というものを一度味わわないと、大人としての成長が、見込めない
われわれから見て、ヨーロッパの国々が大人の国家に見えて、アメリカ・中国・南北朝鮮らがやたら幼稚な国家に見えるのは、アメリカや中国や南北朝鮮らの国々が、建国以来、本当の敗北というものを、知らないからなのです
言ってもわからない子供には、手をかけるしか、ありません。
ガキにしつけを仕込むのは、カラダに覚えさせるしか、方法はないのです。
個人は、近隣住人が気に入らなければ、引越しという手段がある。
しかし国家は、それができない。
いっそ日本も、国土ごとヨーロッパ西部あたりに引っ越しできるなら、いよいよ日本も、その時こそ、本当の大人の国家へと、成長できるんだが
いずれにせよ、近隣住民たちを愛すればこそ、大人の国家に成長してもらうため、彼らに本当の敗北というものを知らしめてやる必要があると思うのですが
これは メッセージ 23996 (kotefunoyume さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/24000.html