Re: 日本の反韓感情の行方
投稿者: oowarai_oowarawa2 投稿日時: 2006/04/24 09:23 投稿番号: [23836 / 85019]
>日本人の反韓感情は、ここ1カ月で漠然としたものから確固たる信念に変わったし、
>もはや一般国民も先進的な企業経営者が味わった「二度と韓国とは係わるな、
>ただ敵対するのみ!」の感慨を心に深く刻むことになった。
>日韓友好を口にする者はもはや、いまい。
論旨にはおおむね同意するが、甘い。
依然、「話せば何とかなる」的ムードや、「日韓は仲良くすべき」という風潮が見受けられる。全国民的に、韓国とは「話しても通じない」「日韓は仲良くしてもメリットがない」ことを認識する必要がある。
なお、本トピではそうした負のエネルギーを武力衝突に向けるべきと唱える輩がちらほら見受けられるが、それは賢策ではない。「戦争ができる国家」であることは、世界の現実を見ればあながち悪とは思わないが、「戦争をする国家」になるべきではない。
むしろ韓国に対する負のエネルギーを国際社会にPRし、情報戦略で対韓大勝利をおさめることを画策すべきである。韓国を国際社会から名実ともに、マインド的にも実利的にも完全に孤立させることである。
政府には、そのために戦略をもって対処していただきたいと願う。
竹島に限らず、「日本海」名称問題、「韓国人の戦争責任」問題、「韓国人犯罪」問題等々、国際世論に問うべき問題が多々ある。まずは、政府が「韓国と手を切る」という明確な意志を持つ必要があると思う。まぁ、知れ渡るところに明言しなくとも、結果が伴ってくればよいのだが。
これは メッセージ 23812 (publicopinion100 さん)への返信です.
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