Re: 現日教組委員長と同郷・同志の小沢氏
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/04/22 11:34 投稿番号: [23642 / 85019]
>民主党との合流や、民主党重鎮横路先生との政策のすり合わせ、永住外国人地方参政権付与法案への賛意の表明、日教組委員長森越先生との地元岩手における選挙共闘の強化など、小沢氏は着実にリベラル政治家としての道を歩みだしたのである。
君は典型的な朝鮮人の発想だな。
日本も幕藩制度で国民の自由な交流が行えなかった明治時代までは、同郷・同志であるというだけで、意気投合し重用されることがあった。しかし、今はほとんどない。もっとも古い政治家にはまだその発想はあるが、意気投合するところまで。それだけでその人物を重用することは決してない。
朝鮮半島はどうか?
今もって同じ「道」出身で政府を固め、同じ「道」出身が政党、官僚組織内で閥を作る。あの間抜け大統領も、そんな朝鮮人の低脳さのお陰で下らぬ人権弁護士から一国の大統領までまったわけだ。
あの小沢が単に同郷・同志で日教組に協力するようなら、非常に大きなしっ目返しが国民から受けるだろう!それが日本人の政治意識であって、韓国人の政治意識とは決定的に異なる。
>これからの日本は、我々リベラル左派の時代である。
しかしなぁ、↑を君が言っちゃおしまいだな。
ますます、正常な精神の日本人はリベラル左派を排除してくね(笑)!
これは メッセージ 23635 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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