過去に学ぶ意味がわからない間抜けな国家
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/03/12 13:12 投稿番号: [22008 / 85019]
>韓国の戦後史批判など"過去清算"に熱を上げている親北・左派勢力には 好材料で、新たな論争点になりそうだ。
日本では、親北・左派勢力と言えば
あの間抜け党首福島瑞穂が率いる社民党だろうね。
で
日本で過去の清算としてなすべき一番大きなものは占領国
米国に半ば押し付けられた憲法。
当然、社民党は憲法改正を推進するはずだが、なぜか「平和憲法は日本の宝」などの間抜けなことをことを抜かしている。
結局
言えることは、親北・左派勢力は論理が通じぬ間抜けグループであると言うこと。
短絡的な思考能力と感情、場の雰囲気でしか考えない低脳な人間の集団でしかないこと。
このような低脳人間が大多数を占めるようになるとどうなるか?
感情だけでその場その場をしのぐために右往左往し、状況は変わるとコロッと自分の信条を捨てる。その繰り返し。
長期的な視野で将来を考えることが出来ないものだから、さかんに過去にこだわる。「歴史に学ぶ」意味すらも知らない。
そう言えば、浅間山で仲間を次々に殺していった気違い左翼も、結局は総括とかいうことばで過去の自らの言動の責め立てあって、次々と仲間を粛清していったわけだ。
それより「歴史に学ぶ」ことの意義は、過去の失敗の原因となったことを客観的に分析して明らかにし、それを繰り返さないよう将来に生かしてゆくことだが、低脳人間が大多数を占めると、過去の失敗に囚われて現在はおろか自分らの将来をも破壊していることに気がつかない。
そんな低脳な人間が大多数を占める国が韓国であり、その頂点に立つのがあの間抜け大統領だ!
まともな知能と知識をもった優秀な人間は海外へ移民したがる現象は国が崩壊してゆく現象そのものでしかない!
これは メッセージ 22004 (hyugeru29 さん)への返信です.
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