和合の果ての単一 続
投稿者: eucalyptus_twig 投稿日時: 2005/12/04 01:09 投稿番号: [18472 / 85019]
切れてしまいました。。。
日本で参政権などの権利を主張するなら、最低限、ルールを守り、義務を果し、溶け込む努力をし、価値観の共有を「目指し」
さらに「それを冒す同胞は自ら糾弾せよ!」と。
そういう信頼や実績が積み重ねられれば、どこからとも無く日本人の側から自然に
「彼等に参政権を!」。。。というような声が沸き上るのでは無いでしょうか、
そうやって日本は古来から、和合に和合を重ねて来た訳ですから。
参政権付与などに関する論議は、そのような社会風潮になってから始めるべきもので、
今のような状況では、どう考えても時期尚早であり、何の努力もせずにいくら権利の主張をしても、論議を持ちかけても、
反発を受けるのは当然でしょう。
(何年先か、何十年先か、永久的に来ないのかは、在日外国人の意識次第でしょうが。)
と、いろいろと考えてみましたが、私自身は、現在の状況を見るまでもなく、
「在日外国籍」という立場に対しての参政権の付与には、あくまでも「断固反対!」と考えていますが。
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