韓国よ。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2005/10/18 23:42 投稿番号: [17632 / 85019]
日米から既に相当な距離をおいて、中国に接近し過ぎた現在、これから、じわじわと中国と付き合う事のほんとの意味が判るだろう。
北への融和政策は同属民族としては、理解の余地はある。
が、北の現体制の延命を飲み込むことは不可能で、融和政策は北の経済的支援
にはある程度の効果は有ろうが、政治的(北の態度軟化)には、寧ろ逆効果で、益々北は体制固めを強固にするだけじゃないだろうか。
北の軟化を望むなら、中国と北の関係に楔を入れ、北を中国からもソ連からも孤立させる方策の方が効果的で、北の民衆には気の毒ではあるが、一時的には困窮しようが、
北の内部崩壊(クーデーター)を目指すしかないかも知れない。
他の選択枝は、金一族と親衛組織の抹殺(暗殺、空爆)=武力にとる解決しか
解決の方法は見当たらない。
将来、十年単位の解決としては、これ以外望むべきもなく、何百年、何千年の
先のことは判らない。金一族の子孫が絶えることだってあろう。
よく考えて欲しい。現体制の継続では常に飢餓の民が絶えることはない。、
自由とか民主とかの恩恵に属さない貧困層をより困窮に追い込むことだ。
韓国一国では賄い切れるものじゃない。
結局は、日米はじめ、先進諸国の支援と協力なしでは、統一はありえまい。
6ッ国協議は行き詰っている。
中国主導でやったのが、そもそもの間違いで、米国の読み違えであろうか。
中国が、自己陣営への取り込み(引いては韓国も)を強固にすることはあっても、北がコントロール下にある間は、北の軍事、政治、経済、文化等の不利益
をもたらす(自己陣営の不利になる)ようないかなる外交をも展開するはずはない。
米国はこのことは折込み済みで、いずれ、武力介入を想定した国際的大儀名分の創出とも見える。
イラクの解決の思わぬ長期化も、今後、6ッ国協議の進展に影響するであろう
が、現在の延長じゃ、何も解決の方向性は見えない。
従って、武力による解決は選択枝ではあるが、経済制裁が当面、最も有効かと
思われるが、韓国が政策転換して、一時的な強行姿勢にでる勇気があるかどう
かが鍵である。。
反米、反日の後遺症を消す術は、詰まるところは、日米に回帰した政策の選択
しかない。
米中間の仲介的役割は、プライドはあろうが、将来の問題で、今は日米韓の足並
みが最も求められているのでは。
韓国の将来は韓国の選択次第。
whttp://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d20809.html
北への融和政策は同属民族としては、理解の余地はある。
が、北の現体制の延命を飲み込むことは不可能で、融和政策は北の経済的支援
にはある程度の効果は有ろうが、政治的(北の態度軟化)には、寧ろ逆効果で、益々北は体制固めを強固にするだけじゃないだろうか。
北の軟化を望むなら、中国と北の関係に楔を入れ、北を中国からもソ連からも孤立させる方策の方が効果的で、北の民衆には気の毒ではあるが、一時的には困窮しようが、
北の内部崩壊(クーデーター)を目指すしかないかも知れない。
他の選択枝は、金一族と親衛組織の抹殺(暗殺、空爆)=武力にとる解決しか
解決の方法は見当たらない。
将来、十年単位の解決としては、これ以外望むべきもなく、何百年、何千年の
先のことは判らない。金一族の子孫が絶えることだってあろう。
よく考えて欲しい。現体制の継続では常に飢餓の民が絶えることはない。、
自由とか民主とかの恩恵に属さない貧困層をより困窮に追い込むことだ。
韓国一国では賄い切れるものじゃない。
結局は、日米はじめ、先進諸国の支援と協力なしでは、統一はありえまい。
6ッ国協議は行き詰っている。
中国主導でやったのが、そもそもの間違いで、米国の読み違えであろうか。
中国が、自己陣営への取り込み(引いては韓国も)を強固にすることはあっても、北がコントロール下にある間は、北の軍事、政治、経済、文化等の不利益
をもたらす(自己陣営の不利になる)ようないかなる外交をも展開するはずはない。
米国はこのことは折込み済みで、いずれ、武力介入を想定した国際的大儀名分の創出とも見える。
イラクの解決の思わぬ長期化も、今後、6ッ国協議の進展に影響するであろう
が、現在の延長じゃ、何も解決の方向性は見えない。
従って、武力による解決は選択枝ではあるが、経済制裁が当面、最も有効かと
思われるが、韓国が政策転換して、一時的な強行姿勢にでる勇気があるかどう
かが鍵である。。
反米、反日の後遺症を消す術は、詰まるところは、日米に回帰した政策の選択
しかない。
米中間の仲介的役割は、プライドはあろうが、将来の問題で、今は日米韓の足並
みが最も求められているのでは。
韓国の将来は韓国の選択次第。
whttp://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d20809.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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