檄的火病
投稿者: minamimaguro1985 投稿日時: 2005/09/03 22:08 投稿番号: [15879 / 85019]
その昔、朝鮮で布教活動をしていた宣教師が、
ちょんの火病に面食らって腰を抜かしたって。
ナンダ・アイツラ・イカレテルヨ!!!!!
朝鮮人はいまも昔も変わらないね!!!!!
ホーマー・ハルバート「朝鮮亡滅」
「朝鮮人は本当に怒ると、正気を失うといえるかもしれない。自分の生命などどうなってもいいといった状態になり、牙のある動物になってしまう。
口のまわりにあぶくがたまり、いよいよ獣めいた顔つきになる。遺憾なことだが、この怒りの衝動に我を忘れるといった悪弊は、男だけの独占ではない。
女は立ち上がってひどい大声でわめくので、しまいには喉から声が出なくなり、つぎには強烈に嘔吐する。精神錯乱に陥るこうした女たちを見るたびに私は、どうして脳卒中で倒れずにすんだのかと、不思議に思う。どうも朝鮮人は幼少のときから自分の気分を制御する術を学ぶことがないらしい。子どもも親をみならって、自分の気に入らないことがあると、まるで気が狂ったように大暴れして、結局、我意を通すか、それとも長くかかって鎮静にもどるか、そのいずれに落ち着く。」
これは メッセージ 15878 (toukai_777 さん)への返信です.
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