lcb2100_99さん。
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2005/07/03 00:34 投稿番号: [13981 / 85019]
どうも、翻訳機が不調なようですね。
僕がベトナムに駐在したのではありません。
前回の投稿は、僕の知人がベトナムに駐在していた時の話を転載したのです。誤解を招いてしまったことを謝ります。
ちなみに、僕は1966年生まれの39才です。僕の記憶の中では、ベトナム戦争は殆ど終了していました。
と言うわけで、僕のことを「先輩」と呼ぶことはお控え下さい。よろしくお願い致します。
さて、課題1)の貴君からのご回答の中、「しかし日本は過去にあった歴史をそのまま敍述しないで歴代の日本 首相が訪問しなかった Yasukuni Shisaを訪問します.韓国は日本のどの側面を信じて未来のパートナー関係を駆逐しましょうか...?」という部分は、韓国の方が毎回、全く同様に繰り返す言葉です。頑迷さは、お互い様と言うことですかね?
課題?におけるその他の論点は、殆ど同意を頂けたと考えて宜しいでしょうか?
では課題2)です。靖国神社(yasukuni)には、位牌もお骨もありません。靖国には、日本のために死んだ先祖の魂だけが宿っていると信じられているのです。貴君は、この点も指摘された経験があるでしょう。韓国人に、神道(日本の文化と生活に根ざす、民俗宗教)の概念は理解できない。死生観が全く異なります。だから、理解してくれとは言わない。丁重に「無視」しておいて頂きたい。
貴君のためにこれだけは名言しておきますが、靖国(yasukuni)参拝は、戦禍に散った先祖の霊を慰める為に行う、純粋で平和的な宗教行事です。決して、戦前の帝国主義回帰ではありませんからご安心下さい。A級戦犯合祀に関しても、神道(shinto)では、人間は死ぬと全ての穢れ(a sin)が祓われ(atoned, acquittal)、平和な神「和魂(にぎたま)」(peaceful gods)になるのです。靖国は、「戦争の神」を祀る場所ではなく(Yasukuni shrine isn't the place where praing to gods of war.)、戦争で無くなった方々の魂に安らかなるよう祈る場所でしかないのです(We comfort the soul or the spirit of casualties of war, at Yasukuni shrine.)。
それから、貴君等は、ドイツのナチ犯罪追及と、日本の差を指摘しますが、ナチスのユダヤ人に対する行為は、戦争とも、帝国主義国の植民地支配とも、その概念が異なります。(「生きるに値しない命 K. Binding , A. Hoche 著」を読んでみて下さい。申し訳ないが英語の題名が分からない。)
台湾人の文章が翻訳不調だったのは残念ですね。
記録して、機会があったら、高性能な翻訳機で読んでみて下さい。
それから、方子様の件はもう良いでしょう。韓国の方々が、親近感を持っていてくれただけでも、僕は嬉しい。
そして、当時の日本は、多くの人々を救うことが出来なかった。つらい敗戦国の歴史なのです。
僕は、まだ仕事があるので(今日は夜勤です)、これで失礼します。
機会があったら、またお相手して下さい。
それでは、さようなら。
僕がベトナムに駐在したのではありません。
前回の投稿は、僕の知人がベトナムに駐在していた時の話を転載したのです。誤解を招いてしまったことを謝ります。
ちなみに、僕は1966年生まれの39才です。僕の記憶の中では、ベトナム戦争は殆ど終了していました。
と言うわけで、僕のことを「先輩」と呼ぶことはお控え下さい。よろしくお願い致します。
さて、課題1)の貴君からのご回答の中、「しかし日本は過去にあった歴史をそのまま敍述しないで歴代の日本 首相が訪問しなかった Yasukuni Shisaを訪問します.韓国は日本のどの側面を信じて未来のパートナー関係を駆逐しましょうか...?」という部分は、韓国の方が毎回、全く同様に繰り返す言葉です。頑迷さは、お互い様と言うことですかね?
課題?におけるその他の論点は、殆ど同意を頂けたと考えて宜しいでしょうか?
では課題2)です。靖国神社(yasukuni)には、位牌もお骨もありません。靖国には、日本のために死んだ先祖の魂だけが宿っていると信じられているのです。貴君は、この点も指摘された経験があるでしょう。韓国人に、神道(日本の文化と生活に根ざす、民俗宗教)の概念は理解できない。死生観が全く異なります。だから、理解してくれとは言わない。丁重に「無視」しておいて頂きたい。
貴君のためにこれだけは名言しておきますが、靖国(yasukuni)参拝は、戦禍に散った先祖の霊を慰める為に行う、純粋で平和的な宗教行事です。決して、戦前の帝国主義回帰ではありませんからご安心下さい。A級戦犯合祀に関しても、神道(shinto)では、人間は死ぬと全ての穢れ(a sin)が祓われ(atoned, acquittal)、平和な神「和魂(にぎたま)」(peaceful gods)になるのです。靖国は、「戦争の神」を祀る場所ではなく(Yasukuni shrine isn't the place where praing to gods of war.)、戦争で無くなった方々の魂に安らかなるよう祈る場所でしかないのです(We comfort the soul or the spirit of casualties of war, at Yasukuni shrine.)。
それから、貴君等は、ドイツのナチ犯罪追及と、日本の差を指摘しますが、ナチスのユダヤ人に対する行為は、戦争とも、帝国主義国の植民地支配とも、その概念が異なります。(「生きるに値しない命 K. Binding , A. Hoche 著」を読んでみて下さい。申し訳ないが英語の題名が分からない。)
台湾人の文章が翻訳不調だったのは残念ですね。
記録して、機会があったら、高性能な翻訳機で読んでみて下さい。
それから、方子様の件はもう良いでしょう。韓国の方々が、親近感を持っていてくれただけでも、僕は嬉しい。
そして、当時の日本は、多くの人々を救うことが出来なかった。つらい敗戦国の歴史なのです。
僕は、まだ仕事があるので(今日は夜勤です)、これで失礼します。
機会があったら、またお相手して下さい。
それでは、さようなら。
これは メッセージ 13970 (lcb2100_99 さん)への返信です.
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