盧武鉉のバランサー論の変遷(コロコロ)
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2005/06/08 14:15 投稿番号: [12857 / 85019]
盛んに、バランサー論は日本向け、それでもアホかとばかりに扱われると、韓国は北東アジアのバランサーで、その次のバランサーがアメリカで、盧武鉉バランサードクトリンは、二層構造だ、あ〜だこ〜だ・・・・
ここの在日のアラシと一緒で、とっちめられるたんびに言うことを変え、疑問点には答えず、すりかえて逃げていく・・・
はじめは、
中国、ロシア、日本、米国の間にいるバランサーとして、北東アジアの軍事的政治的中心になる・・・・・
↓
だが!
中国に相手にされず、ロシアは、中国、インドと独自に外相会談を定期化するとウラジオで韓国抜きで発表し、
アメリカは、予備弾薬回収!!
↓
すると、
顔色をみるように、中国とロシアの軍事協力を定期化する、完全な自主国防をやる、と大見得を切り、
米国と日本からキチガ○!!扱いされると、
↓
すると、
あれは、日本向けだけのバランサー論だ、
だが、アメリカから、歴史忘れてるよな、ウンザリだ、アホと言われ、釜山の基地を繰り上げ撤退されてしまった・・・・・
ロシアは日本の常任理事国入りは全然オッケー!と発言。
中国からは、韓国の対北姿勢が半端で、外交の邪魔と言われ、
↓
すると、
あれは、アメリカとの関係を重視した二層バランサーのことだった、
に変更!
(あ〜、・・・・・情けない・・・)
→
つまり、米国、ロシア、中国、日本の間にたった、
独自の『バランサー』だが、軍事的には中国とロシアとの関係を強め、
日本を敵視したもので、しかも、アメリカと友好的に二層になって、日本に向かう???
↑
子供以下、支離滅裂、キチガ○!
釜山基地撤退というメッセージを出したアメリカにまだ、バランサー論(大体、これが誰にも意味が分からない!)をやる、とうのだから、
アホな上に、鈍感、トンチンカン。
もう電話でも話してもらえないのじゃないか?
全部の大国から。
これは メッセージ 12855 (gogai3000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/12857.html