fujiusb2005さん、続けるんですね
投稿者: c46c47po2 投稿日時: 2005/06/02 17:35 投稿番号: [12161 / 85019]
>父は兵隊ではありません。若過ぎ増した。<
そうですか?
父か祖父かだけで話しを否定したいわけですか?
あなたは、こう言ってますね。
>私のオジイチャンは関東軍の連隊長(大佐)でした。本土防衛のためボタンコーと言う所から引き上げ中、
朝鮮の全羅南道まで着たところで
敗戦になりました。おかげでシベリアに抑留されずにすみました。
世の中が落ち着いてから
陸士の同期会やいくつかの部隊の戦友会に出て
仲間や部下の消息を調べていたようです。
高級将校の中には
飛行機で早逃げを打った奴もいたでしょうし、
見事玉砕された部隊もいたでしょう。
軍隊とて日本社会の縮図です。<
>若過ぎ増した。・・・・・・
御自分で書いていて、おかしいとは思いませんか。
父親が、関東軍クラスの連隊長の大佐であれば、50歳は確実に超えていたはずですね。
で、息子が若くて兵隊に行かないほどの年齢となると、父親は一体、何歳で生まれたのでしょうね。
祖父が、40歳か、45歳の時に生まれたのでしょうか?
この年齢の女の方が子供を産むなどということが当時あったのでしょうか?あったとしたら、希でしょうね。
当時の一般的なところではまず25歳くらいまでには結婚しておりますから、これまた希な話しなんですね。
関東軍にいながら、シベリア抑留にかからず、激戦地から何故か日本に帰ってきて、しかも50歳以上のはずであるが、子供は徴兵にかからぬほど若かったのですね?
仮にあったとしても、希の二乗のようなことが三回も続いたことになりますよ。
>役割なぞありません。このトピックを読むだけです。<
なぞ、この表現も今では希でしょうね。
私も、広く色々と読む方ですが、夏目漱石以来かもしれません、こんな表現を目にしたのは。
書き方も、またもや不自然な点が多いですね。
全部、偶然ですか?
これは メッセージ 12159 (shiromiko2 さん)への返信です.
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