あたらめて感じる「脱亜論」の正しさ
投稿者: fujiusb2005 投稿日時: 2005/05/27 12:43 投稿番号: [11844 / 85019]
>脱亜論
明治十八年三月十六日付『時事新報』
http://www.chukai.ne.jp/~masago/datuaron.html戦後60年、日本が進むべき道は脱亜論にすべて凝縮されている。時代はスパイラルを描いて定期的にもとに戻ってくる。
日本もあらたな気持ちで心貧しき隣国がいる地域を脱し、ASEAN、インド、オーストラリア、タイ、ベトナム、インドネシア、ニュージーランド、ブラジル等へ目を向けた貿易立国として船出すべきでしょ。
そのためには、貿易海路を防衛するために憲法改正が当然必要だし、海軍力の強化も必要。国際的な人材の育成も必要。
日本人のもつ他人の欠点を見て自分を治す自己研鑽能力は、時として自虐的な発想につながるが、「脱亜」を決意したら
中国韓国などとの友好関係などは二の次にして、さらに世界の隅々まで活躍の場を広げなくては..
中国はアジアの大国にいずれなることは間違いないが、早々に中国の属国たる朝鮮半島とは手を切った方がいい。
これは メッセージ 11833 (goodby_kahunshou さん)への返信です.
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