猫車=両班=李承晩
投稿者: bremenangelheart 投稿日時: 2005/05/19 12:58 投稿番号: [11539 / 85019]
>自分の後輩は、両班の家系だったそうで、
曾祖母は、庭を移動するにも、猫車を使い、
召使いたちがゴロゴロと転がしていたそうです。
いや〜、笑った笑った。
一瞬目が点になった。
庭を行くにも猫車!
猫車は、両班の必須アイテムで、統治を始めた日本人も多くの人がその滑稽さ、馬鹿らしさを日記に書き残している。
しかも道が糞尿だらけの最悪の状態だったから、よく転んで、しかもそれでカンカンになって怒って、召使いを棒や石で叩きまくる、世界で最もみっともない、醜い民族だと、福沢諭吉の子弟の一人も書いていた。
よくもまぁあんなものを考えて何百年も使っていたものだ。
乳房丸出しで、しかもまったく色彩のない、朝鮮の伝統的な女性の服装もそうだが、確かに、朝鮮人が実は自分の過去を直視したがらず、見たがらないのも無理はない。
何も良いことはそこにはないんだから。
両班といえば、李承晩がまさにその家系だ。
父親は、一日中家にいて、まさに何にもせず、ゴロゴロしていただけ。
時代が変わり、貧困家庭になっても、相も変わらず茅屋の中で、ゴロゴロしていただけ。
李承晩も、科挙に落ちまくり、いたたまれなくって米国や上海に逃げ続けた人生。
米国では宣教師と自称していたが、生活に困ると、何ら実際能力がないので、食堂で皿洗いをやっていた。
韓国に戻ってからは、そういった過去を知っている人間を片っ端から殺した。
大統領になってからも、政治音痴、外交音痴、戦争音痴はすごかった。
まず、米国にねだって、大量の米穀、小麦、缶詰、砂糖などを毎年大量に援助してもらったので、その無料食料が大量に闇に出回り、まず農業が壊滅。
さらに、日本と断交を続けたので、漁船のエンジン部品、工場の部品がなくなり、両方壊滅。
親日糾弾法を唯一立法したが、米国が反対して流れると、米国の追い出しを執拗に続け、北朝鮮の侵攻を招いた。
盧武鉉、金大中、金泳三なども実は両班の家系ではなかろうか?
これは メッセージ 11527 (shamisengai さん)への返信です.
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