チョッパー殿>韓国産業の限界
投稿者: kokusaikouhou666 投稿日時: 2005/05/18 22:01 投稿番号: [11506 / 85019]
>韓国にも、韓国人が名車(含国民車)と思う一台があるはずです。
あります!!高貴な両班様しか乗ることができなかった伝説の高級車・「猫車」がww
と言って茶化しただけでは申し訳なので、技術系のチョッパー殿と少し真面目な話しを・・
私は、韓国でマトモな自動車が作れない、エンジンを開発することもできない、というのは、やはり李氏朝鮮時代の負の遺産じゃないのかと思います。
↓は韓国が「開発した」とされる人間型ロボットが政府高官の視察のときに故障したが、開発担当者は開発費の追加支援の必要性をアピールすることができたとかいう、莫迦丸出しの記事なんですが、それは兎に角一番引っかかったのは、
「ヒューボチームは5人の博士課程の研究員が自らはんだ付けをしなければならないような劣悪な環境で研究している」
という部分。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/15/20050515000024.html研究者が自分ではんだ付をすると何で「劣悪な研究環境」なのか?
こういう発言が当たり前のように出てくるというところが、李氏朝鮮時代から連綿として続く職人・技術者を蔑視する伝統なんだろうなぁ・・と思うわけです。
両班様のように偉い研究者にはんだ付けのような下賎なことをやらせるのは劣悪な研究環境だ、ということなんでしょうな。
そういえば、昔、日産だったかホンダだったか、オイルまみれになって試作エンジンに取り組んでいた技術者が、技術研修にきた韓国人に実際にエンジンを触らせながら研修しようとしたら、「ウリたちはエリートニダ!!こんな汚れ仕事をさせるのは侮辱ニダ!!!」と泣き喚いて研修を拒否されたという話しを思い出しました。
こんな感覚で仕事しているうちは、あのミンジョクが自力で自動車や航空機を開発するのは先ず不可能でしょうな・・・
これは メッセージ 11491 (chopper8111362 さん)への返信です.
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