台湾と韓国の不愉快度
投稿者: bremenangelheart 投稿日時: 2005/05/05 11:17 投稿番号: [10783 / 85019]
うちの会社は、韓国にも台湾にも支社があるが、
転勤希望では、台湾は常にトップ級。
韓国に転勤したいという者は一人たりとも出たことがない。駐在期間も特別に短くしている。
出張者も多いが、韓国に関して褒める人間には会ったことがない。
台湾が逆で、商売の損した儲けた以外では、不愉快な目にあったという人は、これまた会ったことがない。
日本人のビジネスマンとは関係会社も含めて毎週海外のどこかの国の話しにはなるが、台湾の《日本人価格》やボラれた、なんてことも、今までただの一度も聞いたことがない。
台湾のタクシーの苦情も聞いたためしがない。
韓国・ソウルは不愉快だった、危険な目にあった、ぼられた、不潔だった、メシがまずい、こればかり。
全員が、不愉快な目にあったと言っている。
それから、全員、タクシーのひどさは異口同音に言う。
観光としてもみるところがない、これが共通している。
観光客の数が増えているといっているが、実は8割以上は、ビジネスの短期出張と言うことはよく知られている。
退職後も、台湾に遊びにいく人は多いが、韓国に退職後、遊びに行ったなんて話しも聞いたことがない。
さらに、退職後、台湾の関係会社や代理店にそのまま招聘されて残る人が多いのも有名だ。
韓国に関しては、そんな話し、聞いたこともない。
要するに、それくらい、実に不愉快なところ。
これは メッセージ 10757 (aruchuu45 さん)への返信です.
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