自然災害の被害というのは対策次第
投稿者: takkejan 投稿日時: 2011/12/06 13:04 投稿番号: [53343 / 55267]
>温暖化で自然災害が多発するというのは単なる盲信だな。
>科学的根拠はない。
自然災害の被害というのは対策次第なのだ。↓
台風の大きさや頻度とは無関係。
http://www.bousaihaku.com/cgi-bin/hp/index2.cgi?ac1=B102&ac2=&ac3=4917&Page=hpd2_view>自然災害による死者・行方不明者の推移(図2.1.1)をみると、
>戦後から昭和30年代前半までは、あいつぐ大型台風や地震等により、
>ほぼ毎年死者・行方不明者が1,000人を超えていた。なかでも昭和34
>(1959)年の伊勢湾台風は死者・行方不明者が5,000人を超える風水害
>では戦後最大の被害をもたらした。以降、死者・行方不明者は著しく
>減少し、阪神・淡路大震災を除くと、長期的にみれば逓減傾向にある
>といえる。これは、国土保全事業の進展、防災体制や気象観測施設・
>設備、災害情報伝達手段の充実等によるところが大きいと考えられる。
これは メッセージ 53342 (takkejan さん)への返信です.
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