Re: 「科学」という用語の定義
投稿者: takkejan 投稿日時: 2011/11/26 01:47 投稿番号: [53225 / 55267]
>>>人口の数倍は無理だと思います。
>>>条件の良い耕地は既に開発済み。
>>>新たな開発は環境破壊が問題になります。
>>>農業用水の需要は現在でも逼迫してます。
>>上記主張の根拠は何?
>水に制限が有れば、農業生産にも制限が有ります。
>条件が変われば、過去の成長率は参考になりません。
>http://www.jiji.com/jc/rt?k=2011102600319r
確信犯的な温暖化教徒には何を言っても説得されないことは
明白なのだが、、、、
上記は100年後に対しては全く根拠になってない。
海水を淡水化する技術や灌漑技術でさえ、技術の進歩の対象
なのだから、これも時間とともに進歩していくと考えるのが妥当。
100年たっても海水淡水化コストや灌漑コストが今と全く
同じという想定は非現実的。
真水への制限自体が、技術の進歩とともに緩和されていくと
考えるのが妥当。
伸びがゼロは非現実的なのだから、年率1.2%で緩和されていくと
想定することが出来る。
>>温暖化懐疑論バスターズの研究者さえも声明は偏っていると認めていることを、
>>何でおたくは疑う?
>
>↓こう書いている。物理学会として「疑いえない(incontrovertible)」という
>表現が良くないというコト。
>>わたしが見ると、個人的には賛成なのですが、物理学会として述べるのは
>うまくなかったという気がします。
「疑い得ない」というのは「科学的に明白」というのと同じことでしょ?
科学者がこういっているから科学的だといって、おたくが散々根拠に使って
いたじゃないの。
masudakoさんはIPCC擁護派だから、上記が彼としては精一杯の表現。
それでも「うまくなかった」というのは、ノーベル賞物理学者が学会に
反旗を翻したという重大事件について、研究者としての思いを正直に告白
している。
確信犯的な温暖化教徒とはそこが違う。
科学とは、個人の信仰とか信念とかを超越した存在でなければならないのだ。
>http://arinkurin.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-4675.html
>>上のほうのホッケースティックのグラフと、図5−1のグラフとを
>>見比べてみたら、素人にはとっても同じイメージを持てませんね。
>
>研究が不十分だった古いグラフと比べても仕方ない。
>というか、古いグラフを持ち出して騙す意図がある?
当時はホッケースティックのグラフを出して、「これを見たら人為的
温暖化は明白だー。」といって素人を散々だましていたんでしょ?
そうやって政治家を動かしたって話。
最初から図5−1のグラフを見たら、「人為的温暖化は明白」という
印象は、とても持てないぜ。
日本ではそうでもないが、欧米ではホッケースティックといえば、
温暖化詐欺の代名詞になっている。
>「処罰が無い」≠「何ら問題はない」。
>例えば、テレビで誤報を発信しても「処罰はない」が「問題はある」。
>っていうか、アナタ流に言えば、ウィキペディアも「何ら問題ない」ってコトになる。
じゃークライメートゲート事件の記述にもそういうことを書けばいい。
ホッケースティックの絵で散々素人を騙して欧米では大問題になったが、
刑事事件的な数値改竄不正の証拠は出なかった、って書けば、大分印象が
違うでしょ?
日本では温暖化教徒の情報操作が功を奏して、普通の人はクライメート
ゲート事件なんて知らないんじゃないの?
大体さー、番組作ってるのに、全く問題はないなんてありえないでしょ?
大河ドラマの紹介記事で、XXとXXとXXのところは時代考証が誤って
いるという批判がある、なんて、そんなこといちいち調べてまで普通は書か
ないんじゃないの?しかもそのソースまで事細かに注記してんだよ。
悪意に満ちた紹介記事としか思えない。
赤祖父さんの人物紹介でも悪意を持って書かれていた。
数にモノを言わせて温暖化教徒がよってたかって情報操作をやっているって
こと。
>>>条件の良い耕地は既に開発済み。
>>>新たな開発は環境破壊が問題になります。
>>>農業用水の需要は現在でも逼迫してます。
>>上記主張の根拠は何?
>水に制限が有れば、農業生産にも制限が有ります。
>条件が変われば、過去の成長率は参考になりません。
>http://www.jiji.com/jc/rt?k=2011102600319r
確信犯的な温暖化教徒には何を言っても説得されないことは
明白なのだが、、、、
上記は100年後に対しては全く根拠になってない。
海水を淡水化する技術や灌漑技術でさえ、技術の進歩の対象
なのだから、これも時間とともに進歩していくと考えるのが妥当。
100年たっても海水淡水化コストや灌漑コストが今と全く
同じという想定は非現実的。
真水への制限自体が、技術の進歩とともに緩和されていくと
考えるのが妥当。
伸びがゼロは非現実的なのだから、年率1.2%で緩和されていくと
想定することが出来る。
>>温暖化懐疑論バスターズの研究者さえも声明は偏っていると認めていることを、
>>何でおたくは疑う?
>
>↓こう書いている。物理学会として「疑いえない(incontrovertible)」という
>表現が良くないというコト。
>>わたしが見ると、個人的には賛成なのですが、物理学会として述べるのは
>うまくなかったという気がします。
「疑い得ない」というのは「科学的に明白」というのと同じことでしょ?
科学者がこういっているから科学的だといって、おたくが散々根拠に使って
いたじゃないの。
masudakoさんはIPCC擁護派だから、上記が彼としては精一杯の表現。
それでも「うまくなかった」というのは、ノーベル賞物理学者が学会に
反旗を翻したという重大事件について、研究者としての思いを正直に告白
している。
確信犯的な温暖化教徒とはそこが違う。
科学とは、個人の信仰とか信念とかを超越した存在でなければならないのだ。
>http://arinkurin.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-4675.html
>>上のほうのホッケースティックのグラフと、図5−1のグラフとを
>>見比べてみたら、素人にはとっても同じイメージを持てませんね。
>
>研究が不十分だった古いグラフと比べても仕方ない。
>というか、古いグラフを持ち出して騙す意図がある?
当時はホッケースティックのグラフを出して、「これを見たら人為的
温暖化は明白だー。」といって素人を散々だましていたんでしょ?
そうやって政治家を動かしたって話。
最初から図5−1のグラフを見たら、「人為的温暖化は明白」という
印象は、とても持てないぜ。
日本ではそうでもないが、欧米ではホッケースティックといえば、
温暖化詐欺の代名詞になっている。
>「処罰が無い」≠「何ら問題はない」。
>例えば、テレビで誤報を発信しても「処罰はない」が「問題はある」。
>っていうか、アナタ流に言えば、ウィキペディアも「何ら問題ない」ってコトになる。
じゃークライメートゲート事件の記述にもそういうことを書けばいい。
ホッケースティックの絵で散々素人を騙して欧米では大問題になったが、
刑事事件的な数値改竄不正の証拠は出なかった、って書けば、大分印象が
違うでしょ?
日本では温暖化教徒の情報操作が功を奏して、普通の人はクライメート
ゲート事件なんて知らないんじゃないの?
大体さー、番組作ってるのに、全く問題はないなんてありえないでしょ?
大河ドラマの紹介記事で、XXとXXとXXのところは時代考証が誤って
いるという批判がある、なんて、そんなこといちいち調べてまで普通は書か
ないんじゃないの?しかもそのソースまで事細かに注記してんだよ。
悪意に満ちた紹介記事としか思えない。
赤祖父さんの人物紹介でも悪意を持って書かれていた。
数にモノを言わせて温暖化教徒がよってたかって情報操作をやっているって
こと。
これは メッセージ 53224 (inatarou2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/2000251/co5e29ch2bdldbja4k4xa47a4f0l8c0a1aa_1/53225.html