温暖化理論に75の疑問点あり
投稿者: takkejan 投稿日時: 2011/08/10 16:27 投稿番号: [52723 / 55267]
こんなに疑問点をまとめているというのはすごいと思います。
私が思う、温暖化CO2主因説を覆すのに強力な指摘は下記5点です。
> 9.オルドビス紀の二酸化炭素集中度は、今日の12倍であったが、気温は今より低かった
> 13.前世紀における 0.7度の温度上昇は、長期の自然的傾向と一致している
> 18.NASAのジェームズ・ハンセン氏は、1880年から2000年までの気温シミュレーションでは、観測された温暖化の25%がススによるものと語っている
> 19.研究調査では、ススは二酸化炭素と同程度に気候変動に影響を与えるとなっている
> 26.8万1000年前の海水面は、現在より1m高かったが、二酸化炭素量は現在より少なかった
温暖化理論に75の疑問点あり
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http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/355/>
> ●温暖化理論に75の疑問点あり
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http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=17769> 【2月23日 by Josh Fulton】
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> 1.温室効果ガスに対する二酸化炭素の割合はたったの4.2 - 8.4%である
> 2.二酸化炭素の内、人工的なものはたったの4%である
> 3.温室効果ガスの内、水蒸気の占める割合は90 - 95%である
> 4.水蒸気の99.99% は自然的なものであり、産業を縮小させても効果はない
> 5.中世の温暖化期間を含み、完新世、ジュラ紀、エミアン紀(Eemian)などのいくつもの温暖期があった。
> 6.温度上昇に続いて二酸化炭素の増量が800年毎にあり、その前ではない
> 7.フィル・ジョーンズ氏とクライメイトゲート・スキャンダル(気候変動スキャンダル)の主要人物らは、統計的に意義のある温暖化は1995年以来存在しないことを認めている
> 8.2008年と2009年はこの10年で最も寒い年だった
> 9.オルドビス紀の二酸化炭素集中度は、今日の12倍であったが、気温は今より低かった
> 10.太陽活動は気温変化に強く関係している
> 11.研究によれば、最近の温暖化の原因の半分は太陽によるもの
> 12.火星は1970年以来 0.5度温度が上昇しているが、同時期に地球の温度と同程度の上昇である
> 13.前世紀における 0.7度の温度上昇は、長期の自然的傾向と一致している
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