次回は敢えて中国をハメてやれ!
投稿者: bigsmall22mouth 投稿日時: 2011/07/18 10:47 投稿番号: [93 / 102]
小沢の朝貢的訪中に始まり、天皇との強引な会見、尖閣問題、沖縄沖中国海軍航行、日本近海での調査船、海底資源の略奪、近隣諸国への恫喝、
日本は、いいかげん中国を理解しないと。
いつでもカードを切る国。
日本もいつでもカードを切ることを。
何があっても助けないこと。(口先のお悔みと少額の援助だけは即やって
いかにも対外的にはやっているという言い訳だけは作ること。)
常にいろんな友好的な関係を持とうとしつつ、常に中国は変な条件ばかり
出して壊すというイメージをつくること。逆に中国が動く前に即断り
二度と交渉テーブルに乗らないこと。
即話をそらし、いからせて、イメージをわるくさせること。
中国は怒りっぽくキレやすい。それを全面的に世界中には発信して
いかに悪い国家であるかとイメージを固定化させるかが大事。
有頂天の中国をもっと、ハメてやる!くらいの強かさが必要。
今度はあえてハメてやれよ!
インドネシアと強固な関係をもつことが日本の鍵になるよ。
インドネシア・タイ・フィリピン・ベトナムを中心に
対中サークルをつくれ。
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