テロの可能性を調査しないで埋めた→?
投稿者: ftg_algernon 投稿日時: 2011/07/26 20:44 投稿番号: [104 / 246]
テロの可能性を調査しないで埋めた→?
まるで、都合の悪い物を隠すかの様に事故車両を慌てて穴に埋めた中国。
ノルウェーでテロがあったばかりなのに、テロの可能性も含めた、事故調査をまるっきりしないで車両を慌てて埋めた中国は、事故の原因が自分達自身にあると最初から認識していた確信犯なのだろう…。
(自国の列車運行システムに自信がなく、不具合ありで最初から運行していた?)
事故車両に残された死傷者の探索すらほとんどせずに、即座に事故車両を解体、その場に埋没処理した中国。
彼らは、このおぞましい仕事を躊躇なく流れ作業的にやっていたが、中国社会では、この手の事故や事件が起きた時の普通の、当たり前の処理の仕方なのだろうか?
(人命の尊重や事故の抜本的解決の為の原因究明調査が軽視されてる?)
今回の一見で、中国政府、中国社会のおぞましい隠蔽体質を垣間見れた気がする。
※成功すると大々的にアピールする中国政府だが、過去に中国ではロケット発射事故に巻き込まれて、村一つが消滅したという噂があったが、新聞記事には載らなかったという…。今回と同じ様に、村ごと埋められて処理されているのかも知れない。
毛沢東の「文化大革命」のときも数千万人単位で死者が出たというし、また韓国でも「済州島4.3事件」「保導連盟事件」など数十万人単位の市民が大量殺戮の憂き目にあっているのに、やはり慰霊碑すらなく、花を手向ける人もいない…。(日本関連では(日帝批判としての)慰霊碑が沢山あるのに…自国の事件に対する慰霊碑が少なすぎる。不幸な死者を弔う悼むという感性がないのか?逆に、日本には戦時中になくなった在日韓国人の人達墓は日本人と同時に一杯ある…大陸と日本では死者に対する民族的感性がかなり異なる)大陸の中国、韓国といった「漢民族」の人命軽視と、隠蔽体質には呆れ果てる。)
●【中国】事故車両の運転席、当局が現場の穴に埋める 高速鉄道事故[07.25]
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1311543046/
中国浙江省で23日夜に起きた高速鉄道の追突、脱線事故から一夜明けた24日早朝、中国当局は、追突したとみられる車両の運転席部分を、現場に掘った穴に埋めてしまった。事故から約半日後の24日午前4時半過ぎ、現場に入った記者が一部始終を目撃した。
夜明け前。現場では、落下した1両の車体が、一部は地面に突き刺さり、高架に寄りかかるように立っていた。わきの地面の上では、追突した後続列車とみられる先頭車両が、真っ二つになっていた。切断部分は鉄板や部品がめくれ、後ろ半分は原形をとどめていなかった。
空が明るくなり始めた午前6時ごろ、7台のショベルカーがすぐ横の野菜畑に穴を掘り始めた。深さ4〜5メートル、幅も約20メートルと大きい。午前7時半過ぎ、ショベルカーがアームを振り下ろし、大破した先頭車両を砕き始めた。計器が詰まっている運転席も壊した。そして残骸を、廃棄物のように穴の中に押しやってしまった。
(温州=奥寺淳)
▽.asahi.com(2011年7月25日3時1分)
http://www.asahi.com/international/update/0725/TKY201107240595.html
↑↑
■先進国ではこの手の大事故には、大きな問題があるとして、復旧作業よりも、事故調査や人命救助の方に重点を置いて作業をすすめ、復旧には1週間くらいはかけるものだ。
(ノルウェーでテロ事件があったし、列車事故がテロだった可能性も調査すべきだったのでは?)
事故調査も、まともにしないで、まるでゴミを片付けるかの様に、死傷者の乗ったままの列車を扱い復旧作業をした中国…信じられない。気違いか??
これが現代中国の『常識』なのか?信じられないほどの事故に対する問題意識の無さと、人命軽視だ。
中国の高速鉄道の開発には、日本もドイツも関わっている。
両国でブラックボックス等の提出を求めるなりして、中国に対して圧力をかけて、事故調査無し、人命軽視の復旧処理の仕方に対する問題提起、国際的な批判を高めるべき。
まるで、都合の悪い物を隠すかの様に事故車両を慌てて穴に埋めた中国。
ノルウェーでテロがあったばかりなのに、テロの可能性も含めた、事故調査をまるっきりしないで車両を慌てて埋めた中国は、事故の原因が自分達自身にあると最初から認識していた確信犯なのだろう…。
(自国の列車運行システムに自信がなく、不具合ありで最初から運行していた?)
事故車両に残された死傷者の探索すらほとんどせずに、即座に事故車両を解体、その場に埋没処理した中国。
彼らは、このおぞましい仕事を躊躇なく流れ作業的にやっていたが、中国社会では、この手の事故や事件が起きた時の普通の、当たり前の処理の仕方なのだろうか?
(人命の尊重や事故の抜本的解決の為の原因究明調査が軽視されてる?)
今回の一見で、中国政府、中国社会のおぞましい隠蔽体質を垣間見れた気がする。
※成功すると大々的にアピールする中国政府だが、過去に中国ではロケット発射事故に巻き込まれて、村一つが消滅したという噂があったが、新聞記事には載らなかったという…。今回と同じ様に、村ごと埋められて処理されているのかも知れない。
毛沢東の「文化大革命」のときも数千万人単位で死者が出たというし、また韓国でも「済州島4.3事件」「保導連盟事件」など数十万人単位の市民が大量殺戮の憂き目にあっているのに、やはり慰霊碑すらなく、花を手向ける人もいない…。(日本関連では(日帝批判としての)慰霊碑が沢山あるのに…自国の事件に対する慰霊碑が少なすぎる。不幸な死者を弔う悼むという感性がないのか?逆に、日本には戦時中になくなった在日韓国人の人達墓は日本人と同時に一杯ある…大陸と日本では死者に対する民族的感性がかなり異なる)大陸の中国、韓国といった「漢民族」の人命軽視と、隠蔽体質には呆れ果てる。)
●【中国】事故車両の運転席、当局が現場の穴に埋める 高速鉄道事故[07.25]
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1311543046/
中国浙江省で23日夜に起きた高速鉄道の追突、脱線事故から一夜明けた24日早朝、中国当局は、追突したとみられる車両の運転席部分を、現場に掘った穴に埋めてしまった。事故から約半日後の24日午前4時半過ぎ、現場に入った記者が一部始終を目撃した。
夜明け前。現場では、落下した1両の車体が、一部は地面に突き刺さり、高架に寄りかかるように立っていた。わきの地面の上では、追突した後続列車とみられる先頭車両が、真っ二つになっていた。切断部分は鉄板や部品がめくれ、後ろ半分は原形をとどめていなかった。
空が明るくなり始めた午前6時ごろ、7台のショベルカーがすぐ横の野菜畑に穴を掘り始めた。深さ4〜5メートル、幅も約20メートルと大きい。午前7時半過ぎ、ショベルカーがアームを振り下ろし、大破した先頭車両を砕き始めた。計器が詰まっている運転席も壊した。そして残骸を、廃棄物のように穴の中に押しやってしまった。
(温州=奥寺淳)
▽.asahi.com(2011年7月25日3時1分)
http://www.asahi.com/international/update/0725/TKY201107240595.html
↑↑
■先進国ではこの手の大事故には、大きな問題があるとして、復旧作業よりも、事故調査や人命救助の方に重点を置いて作業をすすめ、復旧には1週間くらいはかけるものだ。
(ノルウェーでテロ事件があったし、列車事故がテロだった可能性も調査すべきだったのでは?)
事故調査も、まともにしないで、まるでゴミを片付けるかの様に、死傷者の乗ったままの列車を扱い復旧作業をした中国…信じられない。気違いか??
これが現代中国の『常識』なのか?信じられないほどの事故に対する問題意識の無さと、人命軽視だ。
中国の高速鉄道の開発には、日本もドイツも関わっている。
両国でブラックボックス等の提出を求めるなりして、中国に対して圧力をかけて、事故調査無し、人命軽視の復旧処理の仕方に対する問題提起、国際的な批判を高めるべき。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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