日米安保は何の意味があるのか?
投稿者: circle_crazy_dog 投稿日時: 2011/09/05 18:04 投稿番号: [18 / 21]
今後中国は東アジアを自分の支配下に置くだろう。
いや、かならず支配するだろう。
米国は今後どうするかというと、日本をいつまで騙し続けられるか?と
いう点に必死になる。
現に、沖縄沖で中国海軍が航行してもなーにも米軍はいいませんから。
日米同盟?日米安保条約?そんなのただの紙切れだよ。
お笑いのお話だ。
中国が東シナ海全域で、軍艦や空母を航行させて、脅しながら、
一方で、民間人と称する疑似軍隊を各島へ上陸させて、占拠してしまえば
中国の支配に簡単に陥る。
なぜなら、アメリカは武力による攻撃があった場合にしか軍事行動を起こせ
ないからだ。
尖閣諸島が中国のものになるのは、意外と近いよ。
日米安保条約なんか、あっても何の意味もない。
ヒラリー国務長官の発言は個人的意見に過ぎない。
安保条約はあくまで武力攻撃以外は、手出しできない。
こんなくだらん条約のために、毎年、日本の国土をアメリカへ提供し、更に
お金まで出している。
お笑いのお話だよ。
普天間基地の問題は、沖縄人にとっては苦痛だろうね。
米国に隷属しているだけの基地が沖縄には多すぎる。
せめて、日本の防衛のための基地として使っているならともかく、アフガン
やイラクでわけのわからん戦争のために沖縄があるのがとてもくやしい。
かといって、もし、米軍が沖縄から去ったとしても、今度は日本の軍事基地
として使いたい島である。
結局沖縄人が軍事基地を一切拒否するならば、独立しかないだろう。
しかも米軍だけでなく、中国も沖縄が欲しいハズだ。
太平洋の国々が沖縄の軍事的価値が高いとみている。
中国が、東シナ海で好きがってやりだすならば、日米安保条約は全く意味のない
紙切れであることを証明することになる。
そして、インドネシア・フィリピン・タイ・ベトナム・マレーシア・・・などなど、
いろんな国で、アメリカという国は、自国のためだけに軍隊を動かすという
認識となってしまう。
ところが、米国は中国とは絶対に戦争をしたいとは思っていない。
ということは、米国は、東アジアの覇権を中国に譲り渡すというウワサは
本当かもしれない。
今後の日本は、表面上日米同盟などと、嘘を付きながら、裏では着実に
軍事力強化をめざし、中国の尖閣諸島をはじめ日本の領海侵犯を平気でやった
ときに、米国に、日米安全保障条約の改正と、沖縄米軍基地の日本への返還
通告すべきだろう。
もちろん、そのためには、もう財政再建など、あきらめて紙幣刷りまくって
軍備に使いまくらなければならない。(意外と円安になる。)
中国の動きは、米国の裏の本音が隠されている。
尖閣諸島の問題で、中国軍と戦う意思があるのかどうか、今後は米国の
首脳陣には踏絵を踏まさせないといけない。それすら嫌がるだろうね。
尖閣の問題は、日本政府だけじゃなくて、米国政府に対しても不満が残る。
ただ、もう不満っていうどころの話じゃなくて、日本の防衛上の危機だ。
日米安保が意味がない、ってことを中国が身を以て教えたようなもん。
いや、かならず支配するだろう。
米国は今後どうするかというと、日本をいつまで騙し続けられるか?と
いう点に必死になる。
現に、沖縄沖で中国海軍が航行してもなーにも米軍はいいませんから。
日米同盟?日米安保条約?そんなのただの紙切れだよ。
お笑いのお話だ。
中国が東シナ海全域で、軍艦や空母を航行させて、脅しながら、
一方で、民間人と称する疑似軍隊を各島へ上陸させて、占拠してしまえば
中国の支配に簡単に陥る。
なぜなら、アメリカは武力による攻撃があった場合にしか軍事行動を起こせ
ないからだ。
尖閣諸島が中国のものになるのは、意外と近いよ。
日米安保条約なんか、あっても何の意味もない。
ヒラリー国務長官の発言は個人的意見に過ぎない。
安保条約はあくまで武力攻撃以外は、手出しできない。
こんなくだらん条約のために、毎年、日本の国土をアメリカへ提供し、更に
お金まで出している。
お笑いのお話だよ。
普天間基地の問題は、沖縄人にとっては苦痛だろうね。
米国に隷属しているだけの基地が沖縄には多すぎる。
せめて、日本の防衛のための基地として使っているならともかく、アフガン
やイラクでわけのわからん戦争のために沖縄があるのがとてもくやしい。
かといって、もし、米軍が沖縄から去ったとしても、今度は日本の軍事基地
として使いたい島である。
結局沖縄人が軍事基地を一切拒否するならば、独立しかないだろう。
しかも米軍だけでなく、中国も沖縄が欲しいハズだ。
太平洋の国々が沖縄の軍事的価値が高いとみている。
中国が、東シナ海で好きがってやりだすならば、日米安保条約は全く意味のない
紙切れであることを証明することになる。
そして、インドネシア・フィリピン・タイ・ベトナム・マレーシア・・・などなど、
いろんな国で、アメリカという国は、自国のためだけに軍隊を動かすという
認識となってしまう。
ところが、米国は中国とは絶対に戦争をしたいとは思っていない。
ということは、米国は、東アジアの覇権を中国に譲り渡すというウワサは
本当かもしれない。
今後の日本は、表面上日米同盟などと、嘘を付きながら、裏では着実に
軍事力強化をめざし、中国の尖閣諸島をはじめ日本の領海侵犯を平気でやった
ときに、米国に、日米安全保障条約の改正と、沖縄米軍基地の日本への返還
通告すべきだろう。
もちろん、そのためには、もう財政再建など、あきらめて紙幣刷りまくって
軍備に使いまくらなければならない。(意外と円安になる。)
中国の動きは、米国の裏の本音が隠されている。
尖閣諸島の問題で、中国軍と戦う意思があるのかどうか、今後は米国の
首脳陣には踏絵を踏まさせないといけない。それすら嫌がるだろうね。
尖閣の問題は、日本政府だけじゃなくて、米国政府に対しても不満が残る。
ただ、もう不満っていうどころの話じゃなくて、日本の防衛上の危機だ。
日米安保が意味がない、ってことを中国が身を以て教えたようなもん。
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