Re: 日中戦争の原因は中国にある
投稿者: baritop777 投稿日時: 2012/08/22 16:55 投稿番号: [855 / 932]
>シナ事変はシナの側に原因がある。
これは半分正解。
正しくは中国共産党と国民党の背後にいたスターリンとルーズベルトに原因があると言わざるを得ない。
また、中国共産党は支那事変のはるか以前に日本に宣戦布告していた。
>シナ人が凶暴で、シナにいる外国人を襲ったりするからだ。日本人が幕末にやった生麦事件のあとに薩英戦争があった。これと似ている。
これは大間違い。
シナ人が凶暴だったのは共産党の煽動、反日宣伝によるもの。生麦事件とは全然性格が違う。
また、支那事変は第二次上海事変により始まったが、これは蒋介石が虎の子の軍勢を率いて上海の日本租界地に攻めてきたもので、薩英戦争は英軍が薩摩に攻撃してきたことによる。
蒋介石の南京政府が本格的な軍事行動を起こしたことにより、支那事変と名付けられたが、日中双方に宣戦布告がなかったことにより正式に「日中戦争」となったのは蒋介石が宣戦布告をした日米開戦直後のことである。
左翼NHKは共産党、共産主義者の不利にならないよう、西安事件など重要な事実を隠蔽しながら歴史をカタルので注意せよ。
>「上陸のマナーは日中変わりなし」
今年は尖閣諸島ならびに沖縄返還40周年である。
尖閣諸島でこの記念式典をやらないのはおかしな話である。
同様に、戦没者記念式典をやるための上陸に政府が許可をしないこと自体が異常である。
つまり、日本政府は左翼民主党に占拠されていることが異常事態なのだ。
よって早く衆院を解散せよ。
>だから70年前に日本がシナに日本軍を派遣していたのは、日本人を守るためだ。シナ人がその日本兵士を襲ったから反撃されたとすればそれは当然でシナ人が悪い。
日本だけではなく列強の軍が駐屯しており、それは当時の中国政府が条約によって許可したものである。
満州事変でさえ、リットン調査団は日本軍が駐留することは認めていた。それほど治安が悪かった。
因みに共産党軍は共匪と呼ばれ、支那の人民からもっとも恐れられていた。元々は山賊だから。パトロンはスターリンだし。
これは メッセージ 840 (時事雑談 さん)への返信です.
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