日中戦争の原因は中国にある
投稿者: geegee_thats_done 投稿日時: 2012/08/22 11:12 投稿番号: [840 / 932]
シナ事変はシナの側に原因がある。シナ人が凶暴で、シナにいる外国人を襲ったりするからだ。日本人が幕末にやった生麦事件のあとに薩英戦争があった。これと似ている。
今回、日本の議員たちが尖閣に上陸したことに対し、ネットで「中韓と同じことをするとはどっちもどっち」「中韓と同レベルなことをしても日本の恥」という批判的な意見があるが、そういう批判をする人は自分で何もできない無能な奴で、日本人上陸批判派は自分の「中韓に報復できない無能さ」を言いわけしているだけだ。
朝日新聞2012年8月21日付の川柳でも「上陸のマナーは日中変わりなし」というのがあったが、この川柳を書いた読者も載せた朝日の記者も何もわかっていない。
日本の対応はシナや朝鮮と同じではない。
例えば日本ではシナ(中華)料理店が襲撃されることはない。
反韓流デモがあっても朝鮮(韓国)料理店が襲撃されることはない。シナで襲撃された日本料理店にはシナ人が経営するものもあった。前にあったシナ人の反日暴動では漢服を着ていたシナ人女性が和服を着ていると勘違いされて襲われたりした。シナ人は敵も味方も区別できない連中だ。
これではシナにいる日本人の安全は確保できない。シナの政府と警察がシナにいる外国人(日本人含む)の安全を守ろうとしないなら、例えば日本はシナに自衛隊を派遣しないといけなくなる。
だから70年前に日本がシナに日本軍を派遣していたのは、日本人を守るためだ。シナ人がその日本兵士を襲ったから反撃されたとすればそれは当然でシナ人が悪い。
南京虐殺はでっち上げだが、仮にあったとしてもシナ人が悪い。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001675/cf9qa5ga5bffckdcnamfde9a4kmpffe_1/840.html