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Re: ★イルカ肉より米国産牛肉の方が危険

投稿者: sarinagara 投稿日時: 2010/07/07 18:48 投稿番号: [1197 / 1618]
>鯨やイルカ肉の水銀より、輸入牛肉のホルモンのほうが問題である

ホルモンと言うより狂牛病だろう。
アメリカでは隠しているが狂牛病が蔓延している。
アメリカの狂牛病はアルツハイマーと区別がつかない。
アメリカではアルツハイマーが急増していて死因の第5位になっている。
またアメリカでは野生の鹿の狂牛鹿病と言うのが発生していて、これを食ったハンターがヤコブ病で20数人死んでいる。
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/fdabffcdc95ff6b4d78cad2bc71cd0a5
これは野生の鹿が牛の餌を横取りして食っている為ではないかと推定される。
牛の場合数年で肉にされるから狂牛病に感染していても判らないが、野生の鹿は寿命がくるまで生きるから発病する。
発病していないからと言ってその牛の肉が安全なのではない。
異常プリオンは発病前でも蓄積している。その量が若干少ないだけだ。

http://www.yamamotoclinic.jp/dir17/index.html
2、 アフリカに住む人と、アフリカからアメリカへ移住した人と較べた研究で、移住者の方が2.5倍もアルツハイマー病にかかりやすくなっていることが分かった。

*これは理由が違う。アメリカへの移住者はアメリカ産牛肉を食っているからだ。

14、 魚の摂取がアルツハイマー病のリスクを下げる。最低、週に1回は魚介類を食べている方ではアルツハイマー病にかかる率が30%低かった。魚の油に含まれるDHAには認知症を予防する効果がある。冬野菜の根や葉に含まれるαリノレイン酸は体内でDHAに変化する

*これも違うな。魚を食う人間は牛肉を食う頻度が少ないからだ。

15、 インドでのアルツハイマー病の患者数はアメリカの1/4。カレーのスパイスに含まれるクルミンがアルツハイマー病を予防している。ウコン(ターメリック)の成分であるクルミンがアルツハイマー病を予防する可能性が示唆されている

*これも全く違う。インド人は牛肉を食わないからだ。

それからアメリカ産豚肉も食っちゃ駄目だぞ。
口蹄疫騒ぎで判ったと思うが、牛や鹿と同じ口蹄目に属する豚も狂牛病には罹りやすい。
元々この病気は羊から始まって羊の肉骨粉を牛に食わせてから牛に蔓延したのだ。
同じ口蹄目だから感染はしやすい。
牛と同じように豚にも狂牛病は蔓延している可能性が高い。
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