シーシェパードは、現代版ロビンフッド
投稿者: discover_100 投稿日時: 2010/02/17 23:08 投稿番号: [195 / 1416]
>アメリカ政府も応援しているのですか?
アメリカのKKKのようなものでしょうか?
日本のマスゴミでは世界的に反捕鯨であること
日本が孤立してることが報道されていない。
1992年初頭にカナダのギャラップ社に依頼して、オーストラリア、イギリス、ドイツ、アメリカ、日本、ノルウェーの6ヵ国で行った世論調査
「あなたは”鯨のような知能の高い生き物を殺すなんて信じられない”という主張に同意できますか?」という設問において、「イエス」の割合がそれぞれ 63.9、64.2、55.8、57.0、24.6、21.8 パーセントとなっていて、「知能が高い鯨」を殺す事に対する反感が反捕鯨国で高い事をうかがわせている
マリーンパレス(大分生態水族館)館長
川原
大
月刊「ミックス」1996年3月号より
編集・発行:大分合同新聞社
主にアメリカを中心とするイルカの研究により、鯨類が高度に発達した脳を持ち、優れた知能を持っていることは周知のものとなりつつある。このように優れた、いわば人に近い動物を殺すことは悪であり、野蛮であるというのが、その論理の骨子ではないかと思う。これに対し日本やアイルランドなど捕鯨国は、これは資源管理の問題であり、鯨食文化の問題であると反論している。モラトリアムが続いているということは、前者の立場をとっている国の方が多い訳である。
<クジラ食いの欺瞞>
D.ヒト以外であれば、どんなに知能が高くても食っていい
①一部の動物を食べない(殺さない)ことは逆差別である。
②残酷の感覚は個人的な特殊感情に過ぎない。
③すべての動物は人間の為に存在する。動物は資源に過ぎない
④人以外の生命の価値は等しい。(動物を食わないとしても、植物を食べずに生きられない。)
これは メッセージ 178 (tou78ck さん)への返信です.
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