Re: 国際司法裁判所で審判
投稿者: mane_hn_taisaku01 投稿日時: 2010/02/21 23:40 投稿番号: [1214 / 1416]
>IWCは世界の人々の意思を反映しているとはとても思えませんし
レスポンシブ・マネジメント社「米国、英国、フランス及びオーストラリアにおける鯨類と捕鯨に関する知識度とミンク鯨の捕獲に関する世論」(1997年〜98年)
レスポンシブ・マネジメント社(米国ヴァージニア州)は、97年から98年にかけて代表的な反捕鯨国である米国、英国、フランス、オーストラリアの国民を対象に捕鯨に関する世論調査を各国のリサーチ会社を通じて個別に実施し、その結果をまとめて公表しました。
(米国) リサーチ会社 レスポンシブ・マネジメント社
調査実施期間1997年10月11〜17日
回答者数698人
(英国) リサーチ会社 IRBインターナショナル社
調査実施期間1998年3月12〜16日
回答者数501人
(フランス) リサーチ会社 エフィシエンス3社
調査実施期間 1998年3月16〜22日
回答者数500人
(オーストラリア) リサーチ会社 フランク・スモール&アソシエーツ社
調査実施期間1998年3月16〜19日
回答者数500人
強く反対する 米国11%、英国19%、フランス12%、豪州28%
反対する 米国8%、英国12%、フランス15%、豪州12%
どちらとも言えない 米国10%、英国8%、フランス11%、豪州6%
賛成する 米国51%、英国45%、フランス52%、豪州42%
強く賛成する 米国20%、英国16%、フランス11%、豪州11%
『産経新聞』(1998.5.18.夕)
ミンククジラ食べてもOK。【“反捕鯨”の欧米で過半数が賛成。】
【マスカット18日=時事】
強硬な反捕鯨派とされる欧米など各国民の過半数が、資源が増加している小型のミンククジラについては、実は捕って食べても構わないとの寛容な姿勢を見せている……。こんな世論調査結果が17日、国際捕鯨委員会(IWC)年次総会が開かれているオマーンのマスカットで発表された。
それによると、ミンククジラ資源をIWCがきちんと管理するなら食用のために捕獲してよいか、との質問に対し、米国で71%、フランスで63%、英国で61%、オーストラリアでも53%の回答者が「捕獲を支持する」と答えた。
欧米では一部の動物愛護団体が「クジラは高等動物。殺して食べるのは残酷だ」として、特に日本の捕鯨に反対する運動を続け、ほとんどの政府も商業捕鯨停止措置の継続を支持している。
>調査の為にどう考えても毎年千頭以上もお腹を開く必要はないと思い
ます。
・そんなあなたの個人的な感想は意味がないですね。
必要があると日本は判断しているし、その科学的有用性は「鯨を世界で最も科学的に理解しようとしているIWC科学委員会」が【有益】と判断している
レスポンシブ・マネジメント社「米国、英国、フランス及びオーストラリアにおける鯨類と捕鯨に関する知識度とミンク鯨の捕獲に関する世論」(1997年〜98年)
レスポンシブ・マネジメント社(米国ヴァージニア州)は、97年から98年にかけて代表的な反捕鯨国である米国、英国、フランス、オーストラリアの国民を対象に捕鯨に関する世論調査を各国のリサーチ会社を通じて個別に実施し、その結果をまとめて公表しました。
(米国) リサーチ会社 レスポンシブ・マネジメント社
調査実施期間1997年10月11〜17日
回答者数698人
(英国) リサーチ会社 IRBインターナショナル社
調査実施期間1998年3月12〜16日
回答者数501人
(フランス) リサーチ会社 エフィシエンス3社
調査実施期間 1998年3月16〜22日
回答者数500人
(オーストラリア) リサーチ会社 フランク・スモール&アソシエーツ社
調査実施期間1998年3月16〜19日
回答者数500人
強く反対する 米国11%、英国19%、フランス12%、豪州28%
反対する 米国8%、英国12%、フランス15%、豪州12%
どちらとも言えない 米国10%、英国8%、フランス11%、豪州6%
賛成する 米国51%、英国45%、フランス52%、豪州42%
強く賛成する 米国20%、英国16%、フランス11%、豪州11%
『産経新聞』(1998.5.18.夕)
ミンククジラ食べてもOK。【“反捕鯨”の欧米で過半数が賛成。】
【マスカット18日=時事】
強硬な反捕鯨派とされる欧米など各国民の過半数が、資源が増加している小型のミンククジラについては、実は捕って食べても構わないとの寛容な姿勢を見せている……。こんな世論調査結果が17日、国際捕鯨委員会(IWC)年次総会が開かれているオマーンのマスカットで発表された。
それによると、ミンククジラ資源をIWCがきちんと管理するなら食用のために捕獲してよいか、との質問に対し、米国で71%、フランスで63%、英国で61%、オーストラリアでも53%の回答者が「捕獲を支持する」と答えた。
欧米では一部の動物愛護団体が「クジラは高等動物。殺して食べるのは残酷だ」として、特に日本の捕鯨に反対する運動を続け、ほとんどの政府も商業捕鯨停止措置の継続を支持している。
>調査の為にどう考えても毎年千頭以上もお腹を開く必要はないと思い
ます。
・そんなあなたの個人的な感想は意味がないですね。
必要があると日本は判断しているし、その科学的有用性は「鯨を世界で最も科学的に理解しようとしているIWC科学委員会」が【有益】と判断している
これは メッセージ 1213 (etromary さん)への返信です.
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