Re: むなしい、SSの擁護
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/02/14 12:54 投稿番号: [82 / 97]
>捕鯨船側の行う調査捕鯨行為に何の違法行為はありません。
SSの行動に問題があるだけです。
SSの違法行為を抑止する仕事は捕鯨船の仕事ではありません。
だから、海上保安官の随行を求めなければならなかったのです。
>調査捕鯨船を守るために警戒監視船「第2昭南丸」を付ける対策をこうじているようですね。
だから、海保がいなくても、この船でやれると認識しているわけですから、SSの行為がそれほど危険なものとの認識は無いわけです。
>貴殿が映像資料として出されたものは、その警戒船とのやり取りですね。
捕鯨船とSS側船舶の間に入り、捕鯨船を守るのが役目です。
SS大本営発表の貴殿提示の動画にも、その役目を果たしているのが良く分かります。
じゃ、海保にお願いしての法的措置より、この方が、効果的と思っているのでしょうからせいぜい頑張ってください。
いくらやっても、、SSと、捕鯨船の水のかけ合いのように、水掛け論になるのでこの辺で置きましょう。
ただ、捕鯨船側も、もう少し、政府、および関係諸国が厳正な態度を取りやすいような行動をされることを望みます。
1月6日および2月6日の衝突事故事故で、懲りたのかそれ以後、捕鯨船側も、乱暴な阻止行動を控えているようです。私も最善のSS対策は、無視することだと言っておきましたが、それを実践しているようです。後は相手のなすがままに任せて、その都度、顔が痛いと言っていれば、人身事故扱いとなり、国際世論の同情も得やすくなるわけです。
低速の船に後ろから近づき、放水するようなことをすれば、いくらSS側が危険な行為をすると言っても、信用してもらえません。
これは メッセージ 81 (jaf3425 さん)への返信です.
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