Re: 殺戮者としてのイルカ 2/2
投稿者: skfye 投稿日時: 2010/01/25 13:30 投稿番号: [3449 / 3732]
>1)「多数の噛みつき事故が報告されました」とチラシは訴える。「何人かは水中
で引っぱられました。ペアのイルカに食物を与えて、一緒に泳ぐために水へ飛
込んだ女性は噛まれました。」「私は、イルカの口から自分の左脚を文字通り
はぎ取りました」と彼女は、病院での1週間の入院中に語った。
>1)科学者と連邦政府高官は、イルカを見たり、餌をあげたり、一緒に泳いだり
する事が増える状況で、イルカが人間を傷つけたり殺しはしないかと懸念し
ている。
>1)多くの専門家は、大きな事故が起こるまで観光客向けのアトラクションは野放
し状態であり続けるだろうと言う。
>3)新たに生まれつつある合意は、野生のイルカが冷酷な殺人者でありうるという
ことである。
人と野生イルカが戯れる映像を幾つか見ていますが、中には人の腕をくわえて
引っ張ってやるシーンもあり、丁度手を引いてやる感じでした。
人間の方に痛がる様子などありませんから、頭の良いイルカは噛み加減を心得て
いるのでしょう。中には水中に引っ張り込んで遣ろうとする勘違いイルカくん
がイルカもしれませんが^^ それは、人間の息の短さや水中が不得意なことを
十分に理解していないからの様にも思えます。野生ならありえます。
一方人間は溺れる恐怖を感じて必死に成った時は、イルカに殺されそうに成ったと
思ってしまったりもするでしょう。
1週間入院した女性のケースも、必死で足を引き抜いた際に歯で切れてれて傷付
いた可能性が高いと思うな。イルカが其れほどキック噛んでいなくても、そういう
時にはケガしそうですものね。1週間という期間から、そういう歯傷ではないか
と想像します。
それ以上のケガや死亡事故などは報告されていないらしい事にも注意するべき
ですね。
科学者の忠告も重要ですが、まだ其れほどの危険を感じさせていないから今の
所は・・・という感じですかね? ?
それよりも私は野生イルカが何度も人間を助けている事実に注目したいです。
中には巨大なサメを撃退して明らかに人を助けているケースさえあります。
他の野生動物ではあり得ない事ではないでしょうか??
イルカの習性から来るらしいネズミイルカ殺し・子殺しと、対人間のケースは
全然別の話だと思いますがね。
ここでも「殺戮者」呼ばわりは不適当だと言わざるをえません。
>3)連邦政府高官は、イルカが十分訓練されていて、プールや閉じられた湾で専門
家が監督している状況下では、一緒に泳いでいる人間に対する危険はほとんど
ないと言う。この分
>3)コーン博士は、1994年を通じて傷害の割合は統計上10,000人につき1人未満で
あったと言う。
>3)「これはかなり良いわ」、重傷はその時以来報告されていないと付け加えて
彼女は言う。「今後もかなり安全であり続けるでしょう。」
で引っぱられました。ペアのイルカに食物を与えて、一緒に泳ぐために水へ飛
込んだ女性は噛まれました。」「私は、イルカの口から自分の左脚を文字通り
はぎ取りました」と彼女は、病院での1週間の入院中に語った。
>1)科学者と連邦政府高官は、イルカを見たり、餌をあげたり、一緒に泳いだり
する事が増える状況で、イルカが人間を傷つけたり殺しはしないかと懸念し
ている。
>1)多くの専門家は、大きな事故が起こるまで観光客向けのアトラクションは野放
し状態であり続けるだろうと言う。
>3)新たに生まれつつある合意は、野生のイルカが冷酷な殺人者でありうるという
ことである。
人と野生イルカが戯れる映像を幾つか見ていますが、中には人の腕をくわえて
引っ張ってやるシーンもあり、丁度手を引いてやる感じでした。
人間の方に痛がる様子などありませんから、頭の良いイルカは噛み加減を心得て
いるのでしょう。中には水中に引っ張り込んで遣ろうとする勘違いイルカくん
がイルカもしれませんが^^ それは、人間の息の短さや水中が不得意なことを
十分に理解していないからの様にも思えます。野生ならありえます。
一方人間は溺れる恐怖を感じて必死に成った時は、イルカに殺されそうに成ったと
思ってしまったりもするでしょう。
1週間入院した女性のケースも、必死で足を引き抜いた際に歯で切れてれて傷付
いた可能性が高いと思うな。イルカが其れほどキック噛んでいなくても、そういう
時にはケガしそうですものね。1週間という期間から、そういう歯傷ではないか
と想像します。
それ以上のケガや死亡事故などは報告されていないらしい事にも注意するべき
ですね。
科学者の忠告も重要ですが、まだ其れほどの危険を感じさせていないから今の
所は・・・という感じですかね? ?
それよりも私は野生イルカが何度も人間を助けている事実に注目したいです。
中には巨大なサメを撃退して明らかに人を助けているケースさえあります。
他の野生動物ではあり得ない事ではないでしょうか??
イルカの習性から来るらしいネズミイルカ殺し・子殺しと、対人間のケースは
全然別の話だと思いますがね。
ここでも「殺戮者」呼ばわりは不適当だと言わざるをえません。
>3)連邦政府高官は、イルカが十分訓練されていて、プールや閉じられた湾で専門
家が監督している状況下では、一緒に泳いでいる人間に対する危険はほとんど
ないと言う。この分
>3)コーン博士は、1994年を通じて傷害の割合は統計上10,000人につき1人未満で
あったと言う。
>3)「これはかなり良いわ」、重傷はその時以来報告されていないと付け加えて
彼女は言う。「今後もかなり安全であり続けるでしょう。」
これは メッセージ 3445 (maeenntotyau さん)への返信です.
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