クジラやイルカを殺していけない理由
投稿者: discover_100 投稿日時: 2010/01/23 02:01 投稿番号: [3415 / 3732]
40年以上前から、イルカ(小型のクジラの総称)の知性が
チンパンジーなどの大型類人猿と同等以上であり、
又、大型類人猿の知性は人の3歳児以上であることが知られている。
(これら高度の知性を持つ動物は閉じ込められるとストレスで死んでしまう
ことが共通する。)
知性(自己認識と未来と過去の認識)や情緒(外界への共感)がどんなに優れていても、
その生物が、人間でなければ、そして絶滅する危惧がなければ
殺して食って構わないと嘯くのは六道でいうところの餓鬼である。
これらの餓鬼に小学生程度の知能があれば、ETを殺して食えるか問えば直ぐに逃げ出す。
幼稚園児並の知能だと、見たことがないので分からないと思考停止する。
クジラやイルカを殺していけない理由は、
人間を殺したり、食ったりしていけない理由と同じである。
つまり、正常な人間なら、それを想像しただけで吐き気がするのである。
ところが、一部には、それを全く感じない△違いが存在する。
例えば、法律に触れなければ食ってみたいと言うのである。
これは、ゲテモノ食いの延長線上にあるようである。
尤も、人食い人種に生まれ育てば、吐き気は感じないであろう。
犬食い一家で育てば、犬を平気で食うのである。
我々には、犬や猫と思っただけで吐き気を催す。
人殺しがいけないのは、それが自分と同種だからではない。
異種なら殺していい理由など無い。
それは異種の人類が存在し得ることからも明らかなことだ。
餓鬼は弱肉強食の妄想世界に生きている。
自分達より弱い者(種族)は自分が生きる為には殺してもよいと思っている。
これは餓鬼や右翼の矛盾である。
これらの餓鬼は弱肉強食の世界ならば既に殺されているからだ。
もしこの世が戦争を起こした右翼の妄想した弱肉強食の世界であったなら、
日本民族は1945年に絶滅していた。
自分自身に犬や猫を食えるか問えばよい、
チンパンジーやゴリラを食えるか問えばいい
猿人や原人を食えるか問えばいい。
幼稚園児並の感性を持ったタコを食えるか思考実験するとよい。
①(法律に触れなければ)ヒトを食べてもいいと思いますか?
(思う→G、思わない→②)
②ヒト以外なら人類より高知能の動物でも食べていいと思いますか?
(思う→K、思わない→③)
③チンパンジーを食べていいと思いますか?
(思う→④、思わない→⑤)
④チンパンジーの知能は3歳頃まではヒトよりも高いことを知ってますか?
(知っている→⑤、知らなかった→I)
⑤イルカの知能がチンパンジーのそれに匹敵することを知ってますか?
(知っている→⑥、知らなかった→I)
⑥イルカとクジラは大きさだけで区別されてることを知ってますか?
(知っている→⑦、知らなかった→I)
⑦3歳の幼児には自己認識や悲しみの感情があると思いますか?
(思う→⑧、思わない→D)
⑧銛を打たれた3歳の幼児並の知能を持つクジラとそれを見守る家族を想像してみて下さい。
それでも食べますか?(食べます→K、食べません→N)
<診断結果>
G.君は人格異常です。幼児期に必要な絶対的な愛情が欠落して共感が得られないのです。
幸せな人生を送れないばかりか周囲を傷つけることになります。
精神科医の下で幼児期に必要だったな情緒(愛情)形成訓練をやり直すことが必要です。
I.君は現代の正しい一般知識や社会人としての教養をほとんど身に付けていません。
誰からも信頼されてる先生に指導を仰いで勉強して下さい。
D.君は痴呆です。すべて後見人に相談して行動して下さい。
K.君は「当面の仲間、ファミリー以外はどうでもいい」という自己本位の畜生です。
一刻も早く改心して他者の為に生きることです。それで心の安寧を得るができます。
N.現代人として正しい判断力と良識を持っています。
チンパンジーなどの大型類人猿と同等以上であり、
又、大型類人猿の知性は人の3歳児以上であることが知られている。
(これら高度の知性を持つ動物は閉じ込められるとストレスで死んでしまう
ことが共通する。)
知性(自己認識と未来と過去の認識)や情緒(外界への共感)がどんなに優れていても、
その生物が、人間でなければ、そして絶滅する危惧がなければ
殺して食って構わないと嘯くのは六道でいうところの餓鬼である。
これらの餓鬼に小学生程度の知能があれば、ETを殺して食えるか問えば直ぐに逃げ出す。
幼稚園児並の知能だと、見たことがないので分からないと思考停止する。
クジラやイルカを殺していけない理由は、
人間を殺したり、食ったりしていけない理由と同じである。
つまり、正常な人間なら、それを想像しただけで吐き気がするのである。
ところが、一部には、それを全く感じない△違いが存在する。
例えば、法律に触れなければ食ってみたいと言うのである。
これは、ゲテモノ食いの延長線上にあるようである。
尤も、人食い人種に生まれ育てば、吐き気は感じないであろう。
犬食い一家で育てば、犬を平気で食うのである。
我々には、犬や猫と思っただけで吐き気を催す。
人殺しがいけないのは、それが自分と同種だからではない。
異種なら殺していい理由など無い。
それは異種の人類が存在し得ることからも明らかなことだ。
餓鬼は弱肉強食の妄想世界に生きている。
自分達より弱い者(種族)は自分が生きる為には殺してもよいと思っている。
これは餓鬼や右翼の矛盾である。
これらの餓鬼は弱肉強食の世界ならば既に殺されているからだ。
もしこの世が戦争を起こした右翼の妄想した弱肉強食の世界であったなら、
日本民族は1945年に絶滅していた。
自分自身に犬や猫を食えるか問えばよい、
チンパンジーやゴリラを食えるか問えばいい
猿人や原人を食えるか問えばいい。
幼稚園児並の感性を持ったタコを食えるか思考実験するとよい。
①(法律に触れなければ)ヒトを食べてもいいと思いますか?
(思う→G、思わない→②)
②ヒト以外なら人類より高知能の動物でも食べていいと思いますか?
(思う→K、思わない→③)
③チンパンジーを食べていいと思いますか?
(思う→④、思わない→⑤)
④チンパンジーの知能は3歳頃まではヒトよりも高いことを知ってますか?
(知っている→⑤、知らなかった→I)
⑤イルカの知能がチンパンジーのそれに匹敵することを知ってますか?
(知っている→⑥、知らなかった→I)
⑥イルカとクジラは大きさだけで区別されてることを知ってますか?
(知っている→⑦、知らなかった→I)
⑦3歳の幼児には自己認識や悲しみの感情があると思いますか?
(思う→⑧、思わない→D)
⑧銛を打たれた3歳の幼児並の知能を持つクジラとそれを見守る家族を想像してみて下さい。
それでも食べますか?(食べます→K、食べません→N)
<診断結果>
G.君は人格異常です。幼児期に必要な絶対的な愛情が欠落して共感が得られないのです。
幸せな人生を送れないばかりか周囲を傷つけることになります。
精神科医の下で幼児期に必要だったな情緒(愛情)形成訓練をやり直すことが必要です。
I.君は現代の正しい一般知識や社会人としての教養をほとんど身に付けていません。
誰からも信頼されてる先生に指導を仰いで勉強して下さい。
D.君は痴呆です。すべて後見人に相談して行動して下さい。
K.君は「当面の仲間、ファミリー以外はどうでもいい」という自己本位の畜生です。
一刻も早く改心して他者の為に生きることです。それで心の安寧を得るができます。
N.現代人として正しい判断力と良識を持っています。
これは メッセージ 3414 (discover_100 さん)への返信です.
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