Re: あぁもう終わりだ この水産庁の放水男
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/01/11 22:47 投稿番号: [2933 / 3732]
>憶測ですが、ぶつかりながら放水している事実を考えると、AG号の乗組員の主張する。
追い越しながらの嫌がらせを行おうととして失敗したような印象があります。
>嫌がらせで捕鯨船の前に回り込んだのは事実でしょうが、ぶつかる事は想定していなかったんでしょう。(お互いに)
小回りのきかない大型船が、あんなに近づくなは危険です少なくとも船の長さの数倍位は離すべきです。おそらくAG号が避けてくれるだろうと、相手任せの操船をしたと思います。
それこそSG船は危険な船ですから、数分前に20〜30度位いどちらかに転舵するケースです。
このとき、AG号がさらに近づこうとするには、かなりのスピードを出さねばならずAG号の意図がはっきりするわけです。捕鯨船にしてみれば、危険は回避できるし、相手の意図もつかめて一石二鳥です。判っていませんね、捕鯨船は。
>それはないでしょう。
衝突当時は波間を漂って低速バイクですが、本来は時速93キロの高速バイクです。
本気で逃げたらぶつけられないわけですから、進路方向に回り込んで、嫌がらせをしただけでしょう。
車道にはみだしてスポーツカーが止まっていた。軽四が後ろから、避けてくれるだろうとクラクションを鳴らしながら近づいた。結局避けてくれなくて衝突してしまった。
この辺の距離はなかなか縮まりそうにないですね。
お付き合い、ありがとうございました。また新しい話題が有りましたらよろしくお願いします。
これは メッセージ 2904 (k99999five9 さん)への返信です.
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