Re: あぁもう終わりだ この水産庁の放水男
投稿者: k99999five9 投稿日時: 2010/01/11 21:35 投稿番号: [2904 / 3732]
なだしおの海難事故を例に出しましたが特に意味がなく、AG号と捕鯨船でぶつかった点での過失性の着目ポイントを整理すると、以下、2点ですよねぇ。
って事で記載しました。
接近の意図性と不回避な状態が事故の主因→私の主張。
回避の遅れが事故の主因→mituo51515 さんの主張。
って朝、10時頃の主張していました。
ただ、beable328 さんの情報提供により、おそらく捕鯨船側は負けそうです。
当初は異常接近を警告して放水していると思っていましたが、まぁ、それなりにエンジンを止めて距離をとっていますし、
憶測ですが、ぶつかりながら放水している事実を考えると、AG号の乗組員の主張する。
追い越しながらの嫌がらせを行おうととして失敗したような印象があります。
嫌がらせで捕鯨船の前に回り込んだのは事実でしょうが、ぶつかる事は想定していなかったんでしょう。(お互いに)
本当に不回避な状態なら、サイレンのみで、放水は余計な行動です。
放水した事実は、裁判で不利な状況証拠になりそうです。
負けたでしょう。無念。
>なぜそんな危険な船を、後ろから追っかけて近づくのでしょう。建前として危険だと言っていますが、実際はオモチャを振り回しているぐらいにしか認識していないのでしょう。
「目(め)には目を歯には歯を」を主張する人もいますが、過去に嫌がらせされたことのある、低速のバイクに追突したようなもので反則金は免れないでしょう。
それはないでしょう。
衝突当時は波間を漂って低速バイクですが、本来は時速93キロの高速バイクです。
本気で逃げたらぶつけられないわけですから、進路方向に回り込んで、嫌がらせをしただけでしょう。
進路を塞いだ時点で不回避かどうかはわかりませんが、不回避な状態で放水行為を行う違和感はあるので、挑発にのった捕鯨船がイタイ事をしたのが真実だと思います。
これは メッセージ 2894 (mituo51515 さん)への返信です.
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