鯨やイルカを殺しまくる米の犯罪隠し映画
投稿者: k_o_p_p_e_p_a_n 投稿日時: 2010/06/09 16:20 投稿番号: [508 / 2258]
米国沿岸どころか豪州でも頻発した鯨やイルカの座礁事故が最近減ったと思わないかい?
あれの原因は米軍使用のアクティブソナーだよ。
米軍は鯨であろうがイルカであろうが航行する海で不審な動きの物体を見つけたらそれを確認するために指向性の強い超強力なソナーを当てる。
編隊を組んでいるように見えればその要に充てる。
アフリカ沖から発射されたそれでフロリダ沿岸のダイバーが溺れかけたというその代物だ。
それを鯨のボスに当てたら内耳が破壊される。
鯨は狂ったように迷走して岸に乗り上げボスを慕ってついてきた子供やメスたちも集団で座礁するという訳だ。
それが年間で調査捕鯨もびっくりの数千〜数万頭という推定もある。
今はそれはさすがにまずいので沿岸での使用は控えているみたいである。
しかし大洋の真ん中では今でも確実に使用している。
深海で不審な動きがあればそいつのビームを当てて確認する。
鯨は深海でパニックとなり一番苦しい死と言われる窒息死を迎える。
脳油や肺の空気の微妙なバランスで潜ってた鯨が死んだ肺に水が入り深海に沈む。
完全犯罪の成立だ。
未だにその数はそんなに減っていないと思うよ。
ちなみに日本の自衛隊はそのソナーは採用していない。
豪州海軍は御用達である。
今メキシコ湾では多くのクジラやイルカ、マグロが死につつあるだろう。
彼らはそこにこそ行くべきだろうが
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