この映画の問題点は
投稿者: nihonnhoukaitiikasi 投稿日時: 2010/06/07 17:51 投稿番号: [181 / 2258]
監督の一方的な視点、考えでしか撮影されていないということ。
自由の国アメリカでアフガン、イラク戦争を一方的に批判する映画を実写で上映できるのでしょうか?
イスラエルのパレスチナ問題やアメリカ人の黒人差別を一方的に批判する映画を上映できるのでしょうか?
どこの国にも他国に触れられたくない文化はあります。
韓国人の犬食い文化、オーストラリア人のカンガルー食い文化、
中国人のサルの脳みそ食い文化、アメリカ人の牛食い文化(しかも大量に
消費している)、これらを今すぐ止められるのでしょうか?
イルカやクジラやマグロ…西洋人が食さないモノは捕獲禁止にし、
西洋人が食する牛、豚、鶏、カンガルーは食べてもいい…誰が決めた
のでしょうか?
ヒンズー教の人々にとって牛は神様ですよ。
イスラム教では豚は食べません。
西洋人、特にアメリカ人は内政干渉がひどすぎると思います。
だから一向に戦争はなくならないのです。
日本でいうところの、「おせっかい」な国なのです。
日本政府もオーストラリアのカンガルー食い文化を国際司法裁判所へ
是非提訴するべきだと思います。
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