イルカウォッチング業に支障が無い証拠♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/03/20 12:23 投稿番号: [4772 / 4963]
>死んだイルカの肉は、一頭300ドルにしかならないが、観光客を魅了する生きたイルカたちには、その数の更に何倍もの価値があるのである。 2002年の2月から3月にかけて、石井氏は、文字通り何千ものイルカを、富戸のすぐ沖で見かけることがあった。
ハイ、これは富戸でのイルカ漁がイルカの資源量にもイルカウォッチングにも何一つ支障を与えない、という証拠でしゅね♪
そのイルカ漁師からイルカ愛護に宗旨替えした石井某っておじさんの思惑とは裏腹にイルカ漁が持続的な食糧生産である事を自分で紹介してしまってるワケですw
「生きたイルカ」をウォッチングさせる事で「一頭あたり300ドルの数倍」を稼ぐだけに留まらず、それに加えて今までどおりイルカ漁で「一頭あたり300ドル」を稼ぎたい、と考えるのはアタリマエでしゅね♪
キミ等愛護反イルカ漁ちゃん達が言ってる事は地元民に対し稼げる筈だったその「一頭あたり300ドル」を諦めろ、というのに等しいんですが・・・(^ω^;;;;
これは メッセージ 4767 (m_news_topics さん)への返信です.
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