君、国粋右翼なの?
投稿者: a_few_bad_men 投稿日時: 2012/12/30 07:16 投稿番号: [56 / 202]
だから、与太記事を書かないでください。
「公平に裁判をする」ということを否定している時点で、君はかなりの国粋右翼系ですね(違いますか?)。
>日本側
「日本、フランス、イギリス、アメリカ合衆国、イタリア」(主に先進国だが、イタリアは中国に国債を買ってほしいとか言っているので、中国側に着く可能性もある)
中国側
「中国、スロバキア(所長)メキシコ、(副所長)ニュージーランド、モロッコ、ブラジル、ロシア」
(資源のある国で中国が活発に動いていることと、国連での地位向上のために関係を深くしている)
所長と副所長が中国側であるのがかなり有利。
はあ?
なんで、メキシコやブラジルが中国の側に立つのですか?
メキシコは、ホンダなどの日本企業と関係を築いてきたし、理に反してまで中国の肩を持っても、得になることはないはずです。
第一、そういう「理に反したエコひいき」をしたならば、隣国の大国、アメリカに、ギュウギュウの目にあわされるでしょう。(君、ふざけないでください。こちらは真面目に話してるのだから。)
ブラジルが、なんで中国の側に立つのかも、理解できないので、説明してください。(むしろ、資源や市場を持っているブラジルの方が強い立場のはずですよ)
ニュージーランドも、旧西側先進諸国が「中国に理がない」と一致して判断するに決まっていることを、明らかな不正裁判をしてまで、中国の味方をすることは実際問題として不可能ですよ。
>ほか「ソマリアとウガンダ」は判断が難しかったが、どうやら中国寄りの可能性がある。
これも、まったくのでたらめです。
中国がアフリカに手を伸ばしていても、旧主国との関係も深いですよ。
弱小国と言っては失礼かもしれないですが、他の大国の間にいる小国が、いくつもの大国や宗主国の意向を無視し、しかも、明らかに「道理を捻じ曲げた不正」に手を貸すはずだ、というシナリオの方が、現実味が薄いです。
君の記事は、ふざけているとしか思えないのですが、それ相応に対応していいですか?
これは メッセージ 52 (月欠ける頃 さん)への返信です.
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