Re: よた記事、書かないでください
投稿者: kamitoyami 投稿日時: 2012/12/30 05:16 投稿番号: [52 / 202]
よた記事、書かないでください 2012/12/30 0:47
a_f*w*bad*me*さん
――――――――――――――――――――――――
a_f*w*bad*me*様
国語辞書の検索結果 - 大辞泉
1.
よた【与太】
[名・形動]《「与太郎」の略》1 愚かで役に立たないこと。また、そのさまや、そのような人。 「子供は多勢(おおぜい)で、―なものばかり揃って居て」〈藤村・破戒〉2 いいかげんなこと。でたらめなこと。また ...
2.
与太(よた)を飛ば・す
でたらめを言う。ふざけてくだらないことを言う。よたる。「仲間どうしで―・す」
3.
よた‐ばなし【与太話】
出まかせのつまらない話。でたらめの話。
―――――――――― 返答 ――――――――――
日本と中国が尖閣諸島の件で領有権を争った場合「国際司法裁判では、日本は中国に負ける」と言うことだ。
ウィキペディアで国際司法裁判所のことを調べてみると、裁判官になっている国が下記のようにある。
そこで裁判官の国と、日本と中国との関係をネットで調べたところ、日本に好意を持っている国と中国に好意を持っている国
(援助とか輸出入、将来性)との数は、こうなる。
日本側
「日本、フランス、イギリス、アメリカ合衆国、イタリア」(主に先進国だが、イタリアは中国に国債を買ってほしいとか言っているので、中国側に着く可能性もある)
中国側
「中国、スロバキア(所長)メキシコ、(副所長)ニュージーランド、モロッコ、ブラジル、ロシア」
(資源のある国で中国が活発に動いていることと、国連での地位向上のために関係を深くしている)
所長と副所長が中国側であるのがかなり有利。
ほか「ソマリアとウガンダ」は判断が難しかったが、どうやら中国寄りの可能性がある。
したがって「判決」は、日本が「4か国と+1か国の可能性」で中国が「7か国と+3か国の可能性」
「国際司法裁判所」といっても、正義のために判決を下すとは思えない。
問題は裁判官の国と、領土問題を提訴してきた2か国間との関係による可能性が高い。
自国と提訴してきた国との関係により、判決が下される。
●日本国政府は領土問題などないと言い。アメリカのクリントン、また日本共産党までもが「領土問題は日本と中国の2国間で話し合うべき」
だという意味が、そこにある。
●日本国内で行われる一般的な裁判だと、裁判官は提訴してきた者に対して利害関係はないが、
「国際司法裁判」では、裁判官の国が両国に利害関係があるということだ。
●ちなみに国際司法裁判官の国が日本側か中国側かは、私がネットで調べて判断した物なので、もちろん、それが正しいとは言えない。
しかし日本国政府、アメリカまた日本共産党までもが「国際司法裁判」のことを言わない。
=================================
ウィキペディア(国際司法裁判所)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8F%B8%E6%B3%95%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80
国際司法裁判官
現職
ペーテル・トムカ(Peter Tomka、 スロバキア、所長)
ベルナルド・セプルベダ・アモール(Bernardo Sepúlveda-Amor、 メキシコ、副所長)
小和田恆(Hisashi Owada、 日本)
ロニー・アブラハム(Ronny Abraham、 フランス)
ケニス・キース(Kenneth Keith、 ニュージーランド)
モハメッド・ベヌーナ(Mohamed Bennouna、 モロッコ)
レオニド・スコトニコフ(Leonid Skotnikov、 ロシア)
アントニオ・アウグスト・カンサード・トリンダージ(Antônio Augusto Cançado Trindade、 ブラジル)
アブドゥルカウィ・アハメド・ユスフ(Abdulqawi Ahmed Yusuf、 ソマリア)
クリストファー・グリーンウッド(Christopher Greenwood、 イギリス)
薛捍勤(Xue Hanqin、 中国)
ジョアン・ドノヒュー (Joan E. Donoghue、 アメリカ合衆国)
ジョルジオ・ガヤ(Giorgio Gaja、 イタリア)
ジュリア・セブチンデ(Julia Sebutinde、 ウガンダ)
a_f*w*bad*me*さん
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a_f*w*bad*me*様
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1.
よた【与太】
[名・形動]《「与太郎」の略》1 愚かで役に立たないこと。また、そのさまや、そのような人。 「子供は多勢(おおぜい)で、―なものばかり揃って居て」〈藤村・破戒〉2 いいかげんなこと。でたらめなこと。また ...
2.
与太(よた)を飛ば・す
でたらめを言う。ふざけてくだらないことを言う。よたる。「仲間どうしで―・す」
3.
よた‐ばなし【与太話】
出まかせのつまらない話。でたらめの話。
―――――――――― 返答 ――――――――――
日本と中国が尖閣諸島の件で領有権を争った場合「国際司法裁判では、日本は中国に負ける」と言うことだ。
ウィキペディアで国際司法裁判所のことを調べてみると、裁判官になっている国が下記のようにある。
そこで裁判官の国と、日本と中国との関係をネットで調べたところ、日本に好意を持っている国と中国に好意を持っている国
(援助とか輸出入、将来性)との数は、こうなる。
日本側
「日本、フランス、イギリス、アメリカ合衆国、イタリア」(主に先進国だが、イタリアは中国に国債を買ってほしいとか言っているので、中国側に着く可能性もある)
中国側
「中国、スロバキア(所長)メキシコ、(副所長)ニュージーランド、モロッコ、ブラジル、ロシア」
(資源のある国で中国が活発に動いていることと、国連での地位向上のために関係を深くしている)
所長と副所長が中国側であるのがかなり有利。
ほか「ソマリアとウガンダ」は判断が難しかったが、どうやら中国寄りの可能性がある。
したがって「判決」は、日本が「4か国と+1か国の可能性」で中国が「7か国と+3か国の可能性」
「国際司法裁判所」といっても、正義のために判決を下すとは思えない。
問題は裁判官の国と、領土問題を提訴してきた2か国間との関係による可能性が高い。
自国と提訴してきた国との関係により、判決が下される。
●日本国政府は領土問題などないと言い。アメリカのクリントン、また日本共産党までもが「領土問題は日本と中国の2国間で話し合うべき」
だという意味が、そこにある。
●日本国内で行われる一般的な裁判だと、裁判官は提訴してきた者に対して利害関係はないが、
「国際司法裁判」では、裁判官の国が両国に利害関係があるということだ。
●ちなみに国際司法裁判官の国が日本側か中国側かは、私がネットで調べて判断した物なので、もちろん、それが正しいとは言えない。
しかし日本国政府、アメリカまた日本共産党までもが「国際司法裁判」のことを言わない。
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ウィキペディア(国際司法裁判所)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8F%B8%E6%B3%95%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80
国際司法裁判官
現職
ペーテル・トムカ(Peter Tomka、 スロバキア、所長)
ベルナルド・セプルベダ・アモール(Bernardo Sepúlveda-Amor、 メキシコ、副所長)
小和田恆(Hisashi Owada、 日本)
ロニー・アブラハム(Ronny Abraham、 フランス)
ケニス・キース(Kenneth Keith、 ニュージーランド)
モハメッド・ベヌーナ(Mohamed Bennouna、 モロッコ)
レオニド・スコトニコフ(Leonid Skotnikov、 ロシア)
アントニオ・アウグスト・カンサード・トリンダージ(Antônio Augusto Cançado Trindade、 ブラジル)
アブドゥルカウィ・アハメド・ユスフ(Abdulqawi Ahmed Yusuf、 ソマリア)
クリストファー・グリーンウッド(Christopher Greenwood、 イギリス)
薛捍勤(Xue Hanqin、 中国)
ジョアン・ドノヒュー (Joan E. Donoghue、 アメリカ合衆国)
ジョルジオ・ガヤ(Giorgio Gaja、 イタリア)
ジュリア・セブチンデ(Julia Sebutinde、 ウガンダ)
これは メッセージ 47 (a_f*w*bad*me* さん)への返信です.
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